★予想!井上拓真×那須川天心

1.拓真のKO勝ち(1〜4回)
25
2.拓真のKO勝ち(5〜8回)
27
3.拓真のKO勝ち(9〜12回)
37
4.拓真の判定勝ち
210
5.天心のKO勝ち(1〜4回)
19
6.天心のKO勝ち(5〜8回)
20
7.天心のKO勝ち(9〜12回)
12
8.天心の判定勝ち
65
9.ドロー
20

[4]13Rからスタート。チーム井上。分析は完了していると見ます。│井上尚弥の奇跡│9/23
[4]両者前戦名のある選手に勝ってこの試合となりましたが、現時点での相手の実力を考えれば井岡からダウンを取って勝った拓真を評価。今やこの階級で拓真に勝てる選手はいないでしょう。│panerai│9/22
[8]皆様が言うように天心にとっては過酷な戦いとなる。拓真に完全に勝ちに徹されたら付け入る隙は殆ど無くなる、天心は堤戦と中谷vs西田戦をヒントに、最初から単発でなく必ず連打で体のどこかに当てて乱していく、これを12ラウンド遂行出来るスタミナがあるか、拓真が色気を出して序盤受けにまわってくれるかという条件付きとなるものの、スイングラウンドを続け後半まで拓真が打ち合いに応じざるを得ない状況が作れればチャンスはあるかも。│茶葉│9/20
[8]天心は重心を下げてジリジリ近づき左右ストレート、拓真が前に出ても怯まず左ボディやアッパーで迎撃し、防御技術や巧みな連打で上回られても印象的なパンチで対抗する展開。さらに拓真の入り際・離れ際への右フックも時折見映え良くヒットし、8Rの公開採点でやや優勢。圧力を強める拓真に対し打ち合って押し返す気迫を見せ、2〜4ポイント差で天心勝利。│墨描│9/20
[3]本来はカウンター型の天心が自分から仕掛ける姿勢を見せるが、拓真の無理をしない攻防技術に翻弄され、ただ打たれる場面が続く。8R終了後の公開採点で圧倒的不利が明らかになった天心がさらに攻勢を仕掛けようとするが、軽打を乱打されストップ。拓真の防衛。│トラトラトラ│9/19
[4]初戦より差が出そう。セミの盛り上がりを生かせない前回の両国と同じ流れになりそうな悪い予感が。│名乗るほどでも│9/19
[9]拓真が優勢なのに帝拳パワー、アマプラマネー発動!│ハラミくん│9/19
[6]倒す気満々の天心が捉える│Da Luis│9/17
[3]公開練習を見るまでは、拓真の大差判定勝ちだろうと思っていた。 しかし、練習では拓真はキレキレ、天心は、ちょっと動きが重いというか精彩が無い感じ。 天心は頭の位置があまり変わらないので、また拓真のアッパーを食らうのではなかろうか。 ということで、拓真の終盤KO勝ち。 │ヒットマソ│9/16
[3]前回対戦と直近の井岡戦も踏まえ、序盤からしっかりクリーンヒットを取れる展開なら、今回も負けることは考えにくい。ただし、前回は3Rまでは手がいまひとつ出ず、天心にやりたい放題されていたことは留意。│実況勢│9/16
[4]序盤から中盤にかけて、積極攻勢の天心選手が見栄え良く戦うも、分析を終えた拓真選手が終盤迄主導権を渡さず、小差〜中差の判定勝ち。│非A│9/16
[2]案外拓真の方から仕掛けていってねじ伏せそう。│ブルーローズ│9/16
[4]技術差で大差判定になりそう。終盤KOもあるかも?│加尾西│9/13
[4]ジェネラルシップや見栄えでは天心だが、ラウンドごとコツコツ積み重ねた技術が評価されて拓真の判定勝利。しかしかなりの接戦と見ます。│スフィンクス│9/13
[4]やっぱ1年足らずではタクマンを攻略するのは厳しいかと。│ハイロ67│9/13
[4]拓真に限らず、天心くんがチャンピオンに勝ってタイトルを取ることはないでしょう。 手頃な相手をあてがってもらって、王座決定戦で戴冠というのがせいぜいでは?│桃色竿│9/12
[4]前戦から天心がアップグレード出来る点と言えば…トリッキーさくらいでしょう。どうも彼の中には『ボクシングにないセオリー=強さ』と勘違いしよる感が。 変則VSセオリーはハメドvsバレラ戦の様に、基本に忠実な選手が勝ち切ると思っています。 いくら天心がトリッキーさをアップグレードしようと、基礎に忠実にジャブ・ストレートから組み立てる拓真には敵わない。ジャブに阻まれ続ける天心が苦し紛れにトリッキームーブメントで会場が沸くがそれまで。なんなら終盤Rに拓真のワンツーでダウンまで披露する。(願望) 拓真フルマークで天心を再度完封。拓真の終盤KO勝ちも有り得ると思います。│地方土人│9/11
[6]天心選手が拓真チャンピオンに勝つには序盤から中盤にかけてのKOしか無いと思う。かなり分の悪い戦いかと思いきや、予想外の攻撃で堅固な拓真を困惑させ勝機を見出す。既存のスタイルでは王者の牙城は崩せないという前提で、奇策スレスレの挑戦者の蛮勇が勝敗を決すると。稀に見る名試合になると予想します。│北の46年会│9/11
[4]絶対に打ち合わず、天心を前に誘い出すように仕向ければ8R時点で3〜4ポイント差をつけ、9R以降焦る天心にカウンターを叩き込んでいけば拓真の判定勝ちはかたい。後半焦る天心にタイミングよく当てていければKOもあるとみます。│ジョニー│9/9
[][3]どう考えても、まだ天心選手は拓真選手には勝てないと思います!前回の対戦から10ヵ月しか経過してない!│ホットアース│9/7
[]どう考えても、まだ天心選手は拓真選手には勝てないと思います!前回の対戦から10ヵ月しか経過してない!│ホットアース│9/7
[8]1試合目は天心サイドが拓真の前に出る戦術を予想していなかったからあんな展開になったと思います。今度はいろいろ対処してると思うので天心の判定勝ち。│カリメロ│9/7
[4]前回ほどポイント差はないと思うが、今回も4ポイントくらいの経験の差が出るかと。│タカアシガニ│9/6
[2]那須川はエストラダ相手にも接近戦は嫌がってた。中間距離ではドシッと構えられるようになってたけど、これはもうキャリアとかじゃなく性格。拓真は那須川より一歩踏み込んで来るだろうから、差が出ると思う。│ひいらぎ│9/5
[8]拓真の最近の進化は周りのサポートによるもので、この辺で一旦頭打ち。今回は天心の方が進化すると見る。│adnocoiGaL│9/5
[4]那須川は前回に味をしめて自信満々前に出るが、攻防一体の拓真のカウンターがクリーンヒット、またはフラッシュダウンで戸惑い、前に出辛くなる。後手に回る那須川には拓真は前に出て、ポイント差で前に行かざるを得なくなる那須川には下がりながらいなす。「押さば引き引けば押す」を実践し続けた拓真がボクシングにおける幅、引き出しの多さを見せて明白に判定勝ち。│浪速のドサ拳│9/4
[7]キックではなくボクシングに徹した天心が、ジャブ、ストレートでKO勝ちをする。│山マサ│9/4
[4]再戦は頭のいいほうが勝つ 116-112│弱太郎│9/4
[4]落ちたエストラーダなら拓真に負ける前の那須川でも勝てた。ただ、日本人対決なので日本人ジャッジかひとりないし二人いるだろう。那須川が勝てるとすれば帝拳パワーが発動するしかないだろう。│ハラミくん│9/4
[8]神童の覚醒。ボクシング・バージョンが見られる予想。拓真も強いので僅差だが明白な判定で天心。我が家は井上家ファンなんですが。。。│モントリオール五輪│9/4
[8]前回大差で拓真も各ラウンドの差は僅差でした。天心選手が近い距離でも遠距離でも王者に手数で負けないように先手で攻めれば挑戦者が勝つと予想します。拓真チャンプは覚醒したと言われ出した後緩む傾向もあるので(笑)│sugaアール│9/4
[8]前回の試合を見ると6−4で拓真有利なのだが、天心は拓真の動きを把握。強打のない相手をポイントアウトする作戦をとる。│隠し剣│9/4

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