★予想!井上拓真×井岡一翔
- 1.拓真のKO勝ち(1〜4回)
30
- 2.拓真のKO勝ち(5〜8回)
15
- 3.拓真のKO勝ち(9〜12回)
21
- 4.拓真の判定勝ち
182
- 5.井岡のKO勝ち(1〜4回)
24
- 6.井岡のKO勝ち(5〜8回)
10
- 7.井岡のKO勝ち(9〜12回)
7
- 8.井岡の判定勝ち
54
- 9.ドロー
17
[4]さすがに体格差と年齢による衰えが出る。拓真のボディーブローでのKOも十分有り得る。井岡はボディーが弱いから。│ヒサシ│4/27
[4]拓真が体格差も活かしてヒット数で上回りつつも、毎ラウンド、井岡に印象的な一撃を許し、どちらに振ったらいいかわからないラウンドを重ねていく。3人のジャッジの採点が大きく割れる結果に。どちらに転ぶかわからないが、2−1の判定で拓真の防衛を予想。│トラトラトラ│4/24
[3]出入りのスピードで上回り、強振せずに数を当てていく井上拓真。丁寧に打ち返すもののクリーンヒットの少ない井岡一翔。8Rを終えてポイントは拓真が明確にリード、前進して打ち合い勝負に出た井岡に拓真も応じ、終盤は互いに強打を入れる熱戦に。最後は拓真がロープ際に詰めて連打、井岡は防御するが反撃が出ずレフェリーが止めて終了。│墨描│4/24
[4]スーパーフライですら水増しウエイトだった井岡がバンタムで通用するとは思えない。ラウンドが進むにつれて誤魔化しが利かなくなり、ズルズルとポイントを失うと思う。決定打はもらわないものの、大差判定で拓真に引導を渡されると予想。│リングサイドでうたを聞いた│4/24
[3]序盤からスピード差でガードの上からでもお構いなく拓真が攻める展開。井岡が入り際や打ち終わりに合わせようとするが、拓真には当たらない。中盤井岡のボディが当たるが、パワーレスの為拓真を止められない。年齢と階級の壁にぶち当たった井岡に拓真が11R辺りでストップを呼び込むと予想します。順当なら判定で拓真なのだろうけど、前戦で拓真が覚醒したと思うので期待を込めて!│ラオウ│4/23
[3]体格とスピード差で井岡は予想以上にスタミナを消費しそう、11Rに足が動かなくなりボディで削り切られTKOと予想。│茶葉│4/23
[4]抜群のディフェンス技術を持つ井岡だが階級が上の拓真のプレッシャーを捌ききれず判定へ。という流れになるのでは。│デポ│4/23
[4]技術的には井岡も、結局はパワー差で拓真の判定勝ち│タカアシガニ│4/22
[4]充実のタクマンが中差以上の判定で勝つかと。後半ストップ勝ちも
ありえるかな。│ハイロ67│4/22
[8]立ち上がりは拓真が優勢も、徐々に井岡時空に引きずり込まれ中差判定で井岡│小池B子│4/22
[4]SFでもパワー負けの感があった井岡。ナチュラルでバンタムの拓真には当然のようにパワー負けするが、拓真も安全運転に徹する。117-111で拓真。│ヒットマソ│4/19
[3]プレッシャーをかけながらジャブを放つ両者だが、スピード、反応で一枚上の拓真がヒットで上回る。拓真のパンチの打ち終わりにカウンターを合わせようとするが、拓真の素早いステップとスウェーにかわされる。序盤からジャブを受け続けて目が腫れる井岡。ダメージの蓄積からワンツーで顎を跳ね上げられ後退。一方的な展開にレフェリーがストップ。10回TKOで防衛。│弱太郎│4/19
[4]出入りの速さ・早さが階級と加齢で削れてるところに拓真のそれとの差がだいぶ効いてきそう。パンチのダメージは倒れるとこまでは行かないけどポイント取れる展望もなくラウンドが進んで6〜8ポイント差つくと見る。│実況勢│4/18
[5]立ち上がりのユル拓真のジャブに、カウンターを合わせにいく井岡一翔。ナチュラルスーパーバンタムの拓真に水滴石穿、4Rまでには拓真を砕く!!!!!│ブルーローズ│4/17
[4]4R終わっての採点は38-38のイーブン、ここから拓真選手が沼に絡めとり、三者116-112で判定勝ち│blackjeep│4/17
[4]堤戦の負けを経て確実に成長を遂げた拓真チャンピオンが井岡に引導を渡す結果になると思います。詰めに課題のある拓真選手がKOを拒みディフェンスに徹した井岡選手を仕留めきれないものの大差判定になると予想。│北の46年会│4/17
[3]バンタムでは井岡は世界レベルには全く通用しない。徐々にダメージが溜まっていき、後半レフリーストップで拓磨のTKO勝ち。│adnocoiGaL│4/16
[3]拓真のパンチじゃ井岡も倒れないでしょうが、一方的な展開になって、終盤にギブアップ(またはレフェリーストップ)。│桃色竿│4/16
[8]接近戦を井岡が制すと予想
拓真は手数は出るが井岡のガードは高く僅差で井岡に流れるラウンドが続き判定勝ち
井岡のスタミナは健在│電気屋ボクサー│4/14
[3]天心を完封した事で一皮剥けたと言える。井岡の地味なテクニックに手を焼くとは思うけれど、加齢+階級の壁で井岡が自滅。前半は井岡が地味テクニックを惜しみなく披露してペースを掌握しかけるかも知れないが、Rを重ねる毎に階級差によるダメージの蓄積で足もボディワークも止まり、コンビネーション纏められてレフェリーストップ。│地方土人│4/14
[4]流石にナチュラルな体格に差がありすぎる。KOには至らないもののほぼ一方的に井上拓真が支配して大差判定勝ち。│四海鮮│4/14
[4]マルティネスに2敗している選手がバンタム級の世界王者、しかも拓真に勝てるとは思えない。那須川戦のように前に出てポイントを積み重ねるとみる。中差から大差で拓真の判定勝ち。│ハラミくん│4/13
[4]今の井岡選手だと、ノックアウトされる可能性も有りますが、拓真選手は深追いせずに中盤以降のラウンドを全て支配すると思います。│非A│4/13
[4]天心選手との試合以上に差をつけての大差判定で拓真チャンプタイトル防衛。エストラーダ以上に階級アップの体格差、拓真チャンプとのスピード差あり付け入る隙ない状態が1Rから12Rまで続くと予想します。│sugaアール│4/13
[4]37歳井岡、30歳拓真のスピードに対応しきれず、拓真が中差判定勝ち。│浜田ファン│4/13
[4]天心エストラーダ戦を観るまでは井岡さんの判定勝ち、打たれ弱い気がする拓真のKO負けもあるかなぁと思っていましたが、井岡さんも年齢と階級の壁には勝てずに判定負けするかなと思います。何気に打たれ強い井岡さんのKO負けは無いと思うので。│モントリオール五輪│4/13
[4]井岡は待ちのスタイルのボクシングなので、挑戦者としては消極的と見なされジャッジからの受けは良くない。拓真が出入りの速さと手数で着実にポイントを重ね、井岡のスタミナ切れもあり小差判定。現在の拓真と井岡のスピードの差が勝敗の鍵となる。│浪速のドサ拳│4/13
[3]後半疲れの見える井岡にラッシュでTKO│UGX│4/13
[8]技巧戦に見えて実は消耗戦。井岡の老獪さが後半に効く。拓真はまとめきれない。判定は割れるが、井岡が持っていく│ベーカー│4/13