★予想!井上尚弥×中谷潤人
- 1.井上のKO勝ち(1〜4回)
22
- 2.井上のKO勝ち(5〜8回)
32
- 3.井上のKO勝ち(9〜12回)
57
- 4.井上の判定勝ち
61
- 5.中谷のKO勝ち(1〜4回)
14
- 6.中谷のKO勝ち(5〜8回)
14
- 7.中谷のKO勝ち(9〜12回)
4
- 8.中谷の判定勝ち
9
- 9.ドロー
7
[3]11R井上尚弥選手の逆転KO勝ち。しかし、かつてない位に眼を腫らしてしまい、次戦が出来るのは
12月となってしまった。│仙三│4/18
[2]蓋を開ければやっぱり中谷は何もさせてもらえないと思う。序盤から全て井上がポイントとって中盤で中谷をノックアウト。中谷のキャラの方が好きで負けてもらいたくないけど。│カリメロ│4/18
[3]中谷陣営はパンチ仕込むのはいいけど、それ当てるプロセス作りまでちゃんとできてるの?という疑念がどうしてもある。当てられる盤面にならないままポイントをズルズルと落とし、最後は無理に出ざるを得なくなったところ、久しぶりに左が炸裂して決着、と予想。│実況勢│4/18
[9]前半の仕掛けは井上選手、4R終わって39-37井上優勢、中盤は中谷選手がタイミングつかみそうな展開、8R終わって77-75井上優勢、後半は中谷が追いこむも採点上では115-13で井上の判定勝ちか!…と思う展開ながら、公式判定は116-112井上、115-113中谷、最後の一人が114-114のドロー… という大穴予想でありました。
そして、頂上決戦はVOL2へと続くのであった…。│blackjeep│4/17
[6]やはりピカソをKOできなかったのは階級の壁と思いますし被弾が増えているのは視力や反応の衰えを疑います。
一方の中谷はこれまでの成長が著しく中間距離で優位を保ちつつ接近戦のカウンター狙いで対抗できるのではないかと考えます。序盤、思ったより圧倒できない井上が中盤により圧力を増した時に痛打を浴びダウン、決着と予想します。│北の46年会│4/17
[4]【「無敗で終わる」にこだわりたい。】は中谷戦に向けて、自分に言い聞かせる、と言う側面がかなり大きいと思います。
そう意識した井上尚弥の判定勝ちは固く、90%以上。│adnocoiGaL│4/16
[4]井上尚弥の快勝を期待します。ただ、中谷が倒れるシーンも想像できないんで、判定勝ちに一票。│桃色竿│4/16
[5]中谷の序盤KO勝ち。中谷の1発にモンスター尚弥も立ち上がれず。│カシメロカリメロパタリロ│4/16
[6]試合の間合いを外されたモンスターが意外な程にパンチを貰い、かなりのダメージを受けながら修正して立て直そうとするもルディーの計画にハマりTKO負け。しかし中谷も相当なダメージ。奇跡の試合。│スフィンクス│4/15
[4]中間距離の差し合いは井上が支配。ジャブ・右の精度、タイミングで上回る。中谷が接近戦に持ち込んでも、井上は想定済みでインサイドでも優位を取りやすく、大きな被弾リスクは低い。中谷の勝ち筋は序盤の左だが、リスク管理の井上に対してはクリーンヒットの難易度は高い。井上が試合をコントロールしながらポイントを重ねる展開。削りが効けば後半TKOもあり得るが、判定勝利が本線。│井上尚弥の奇跡│4/14
[4]尚弥はKOを狙わず、出入りの激しいスピード勝負を仕掛けると予想。中谷のパンチは時折ヒットするが、効かせるまでには至らず、その結果、尚弥がほぼフルマークで判定勝ちすると予想します。│はじめ│4/14
[8]序盤に中谷にダウンを奪われた井上が挽回を焦り、シーソーゲームが続くが、中谷の判定勝ちで終わるような・・・│山マサ│4/14
[2]総合力も差がありますが、ディフェンス力の差が大きい。序盤は中谷が距離を取り拮抗するかもしれないが、中盤には井上が抜け出し応戦する中谷を倒す。│四海鮮│4/14
[4]中谷も井上が相手ということで前戦より仕上げてくるでしょうが、すべてにおいて井上の方が上を行っている印象。4ポイント差前後で井上の判定勝ちとみる。│ハラミくん│4/13
[4]階級アップ時のリスクを減らす為に、スタイルチェンジを進めて居る井上選手の、大差判定勝ちを予想します。│非A│4/13
[2]中谷が勝つには攻めるしかない。井上はアフマ戦のようなスタイルで序盤、中盤は行くだろう。中谷の消耗具合では終盤に井上のkoも見られるかも│k│4/13
[4]井上尚弥チャンプにとってドネアT並みの激闘、中谷選手に取ってはサウジ以上の苦闘になり中差判定でモンスターが勝利すると予想。日本人同士の試合は距離が近くなりがちで、プラスこの2人はリスクを取った戦い方を選択し相打ちのシーン連発で会場は大いに盛り上がるとも予想。モンスターがビッグバン☆に倒れてもおかしくないパンチ当てるが、中谷選手打ち返す展開でお互いの持ち味が出る好ファイトになるとも予想します。│sugaアール│4/13
[8]33歳という年齢が最大の敵。徐々に井上の疲労が見られるようになり、後半でのポイント逆転で中谷が判定勝利。│浜田ファン│4/13
[4]舐めんなよって言うモンスターの意気込みが力みになって、明確だけどギリギリの判定勝ち。意気込みなのか自信なのか驕りなのかは分かりませんが、試合前に鼻息が荒いのは我らが井上尚弥。ビッグバンの若さと冷静さが怖いところですが、本人言うようにまだまだ井上尚弥だぞっていうのを観させてほしいところです。│モントリオール五輪│4/13
[4]井上は中谷には無い上半身の動きとディフェンスワークで「打たせずに打つ」を徹底する。パンチが当たらず焦るほど中谷は井上の術中に嵌り、出入りの速さを生かしたボディ攻撃で足が鈍る。結果は判定になるが、終了後の中谷の顔の傷や表情から勝敗は明らか。井上尚弥の王座防衛。│浪速のドサ拳│4/13
[1]2ラウンドくらいにガツンと左フックか右が炸裂する予感です│UGX│4/13
[3]尚弥は対応力で勝てます。中谷の距離は最初だけ機能、3R以降は完全に攻略されるでしょうね│ベーカー│4/13