★予想!アントニオ・バルガス×比嘉大吾

1.バルガスのKO勝ち(1〜4回)
25
2.バルガスのKO勝ち(5〜8回)
12
3.バルガスのKO勝ち(9〜12回)
35
4.バルガスの判定勝ち
40
5.比嘉のKO勝ち(1〜4回)
23
6.比嘉のKO勝ち(5〜8回)
33
7.比嘉のKO勝ち(9〜12回)
30
8.比嘉の判定勝ち
34
9.ドロー
9

[9]比嘉が丁寧にジャブをつく攻撃的なアウトボクシングで、乱戦上等のバルガスのペースにはさせず。パンチの正確さで比嘉が上回り、チャンスを掴んで一気に持って行く展開。比が快勝で、やっと2階級制覇。│トラトラトラ│7/25
[4]序盤は様子見の両者、比嘉がまず思い切った踏み込みで中に入り観客が湧き立つ打ち合いに。5〜6R辺りからバルガスが比嘉のパワーやタイミングに慣れてきてショートを合わせたり、離れたらオーバーハンドをガードの上からも打ち込んでいく。終盤はスタミナの消耗とダメージの蓄積で動きの鈍い比嘉をバルガスが無理せずに捌いて判定へ。ポイント的には中差になると思う│ラオウ│7/21
[8]好戦的なバルガスを比嘉選手が丁寧に迎え撃ち、ほぼ互角の打ち合い。中盤以降、さらに圧力を強めたバルガスに対してカウンターを合わせてぐらつかせ、しかし攻勢に出ると相手も激しく応戦して押し返す大熱戦。結局仕留め切れないものの山場を何度もつくって判定勝ち、と予想します。│墨描│7/21
[7]ここ3戦で激闘続きの比嘉ですが、モチベーションは高いと思います。 「ここで勝って、堤との再戦シカトして引退したり ろ!」ってモチベーションちゃうかな、と。 それはそれで比嘉らしくて良き。 1Rは静かな立ち上がりかも知らんけど、イケイケで比嘉がアグレッシブに攻め続け、10Rでレフェリーストップ。勝利者インタビューで堂々の引退宣言!│地方土人│7/18
[7]激闘予想も静かな展開でスタート、お互いチャンスをものに出来ないまま、後半11回比嘉がコーナーへ押し切っての連打でストップ勝ちと見ます。│panerai│7/18
[8]お互い好戦的かつデフェンスの意識低い者同士の一戦!激しい打撃戦になるかと思いきや、お互いジャブついて遠い距離でのボクシングになり、期待通りの激闘にはならなかったが比嘉が悲願の3度目の正直でバンタム級タイトル獲得!2階級制覇を達成するものと予想。│sugaアール│7/17
[5]好戦的なタイプのバルガスと間違いなくかみ合うだろう。バルガスは顎は強い方ではないことから、どこかで比嘉が相打ちを決めてバルガスをキャンバスに這わせるのではないかと予想する。比嘉のここ数戦の激闘のダメージが気になるが、心身共にベストで挑めることを祈る。│春田真人│7/17
[3]序盤〜中盤は互角の打ち合いになるが、比嘉のスタミナが持たず、10ラウンドあたりにストップされると予想。│桃色竿│7/17
[8]キャリアの厚みを見せ付けて、比嘉選手が握ったペースを渡さず、中差反対勝ち。│非A│7/16
[4]比嘉は懐に入って回転力を生かしたいが、バルガスはジャブとワンツー、ストレート系のパンチを多用して突き放しにかかる。比嘉のパンチは当たっても単発で、バルガスの細かいパンチに流れを寸断されてジャッジには見栄えが悪い。9R以降は毎度の如く比嘉は失速、パルガスも無理せずジャブとクリンチで安全運転に徹して結果はバルガスの順当な判定勝ち。│浪速のドサ拳│7/16
[4]比嘉のファイトは面白いけどポイントで損をしそう。バルガスのウマさがが出て116−112│隠し剣│7/15

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