★予想!寺地拳四朗×リカルド・サンドバル

1.寺地のKO勝ち(1〜4回)
14
2.寺地のKO勝ち(5〜8回)
50
3.寺地のKO勝ち(9〜12回)
48
4.寺地の判定勝ち
50
5.サンドバルのKO勝ち(1〜4回)
23
6.サンドバルのKO勝ち(5〜8回)
10
7.サンドバルのKO勝ち(9〜12回)
27
8.サンドバルの判定勝ち
21
9.ドロー
16

[4]スタミナ手数としつこさで追い込むサンドバルだがスピードは…勤続疲労がなければ寺地が普通に捌くと思いますが……│ローカル│7/25
[2]拳四朗、初回からスピードとフットワークでサンドバルを寄せつけず。回を追うにつれワンツーの右のクリーンヒットが増えていく。サンドバルがガクッときたタイミングでラッシュし、ストップ勝ち。6回くらい。│トラトラトラ│7/25
[4]序盤はハイテンポな寺地にサンドバルはガード主体になり、時折手を出すが捕まえられず。中盤から寺地が倒そうと前に出るが、サンドバルにダメージは思った程なく打ち合いになるシーンが増える。終盤ハイテンポなボクシングでスタミナや集中力が落ち始めた寺地をサンドバルが攻め立てるが、やや寺地劣勢のまま試合終了。前半の貯金が生きて小差の判定で寺地の手が上がる│ラオウ│7/21
[4]ジャブを突き合う立ち上がりから、徐々に激しい手数の交換に突入し、ほぼ互角の展開で試合が進むと思います。互いに良いパンチが入るものの決定打にはならず、それでも中盤以降に消耗度の差で次第に優位に立った拳四朗が抜け出し、終盤は右ストレートのクリーンヒットで大きくぐらつかせる場面もつくって、倒し切れないものの明確な判定勝ちと予想します。│墨描│7/21
[2]いつものチューリップガードでウサギの様にピョンピョン跳ねるフットワークでスタートする拳四郎くん。ふた昔まえのJapaneseアマチュアスタイル丸出しのリズム&テンポないついていけないサンドバルにひたすら打ち込む。拳四郎の「打ち終わりの起動が落ちまくり」にリターンを合わせられずにダメージ&疲労を溜め続けるサンドバル。「もう無理」で5R開始ゴングに応じずTKO。僕は拳四郎アンチです。│地方土人│7/18
[1]3回拳四朗の右ストレートでサンドバルはダウン。この回を乗り切るもダメージが残る4回拳四朗がゴングと同時にラッシュをかけKOと見ます。│panerai│7/18
[2]サンドバルは拳四朗のリズムについていけず8R位でストップされると予想。左のガード甘いので拳四朗の右がガツン!と当たりそう。│sugaアール│7/17
[2]サンドバルはこの階級では長身ながらも意外と前に出て来るファイター寄りの印象。しかしながら1発の怖さ目を見張るほどのスピードは無く、距離感も優れているとは言えない。試合展開はサンドバルがじわじわと前に出て仕掛けるも、寺地がジャブ・フットワークを駆使して自分の距離を保つことにより主導権を握り、その結果中盤にストップを呼び込むと予想する。│春田真人│7/17
[4]サンドバルを倒すのは困難かと・・・。ていうか、苦戦して僅差の判定勝利と予想してます。│桃色竿│7/17
[2]攻撃的な拳四朗選手が先行し続け、6ラウンドにダウンを奪っての、TKO勝利。│非A│7/16
[2]自力の差は歴然。激戦続きだからダメージ負わずに終わらせてほしい。│弱太郎│7/16
[3]サンドバルはあまり変わったことができそうになく、拳四朗が淡々とKOに向けて進めていくのでは。左ボディで9回KO。│隠し剣│7/15

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