★予想!寺地拳四朗×京口紘人

1.寺地のKO勝ち
72
2.寺地の判定勝ち
124
3.京口のKO勝ち
58
4.京口の判定勝ち
40
5.ドロー
5

[1]ポジショニングに優れた寺地チャンプが序盤から中盤、制空権を完全に支配する展開。ルール次第だが、公開採点ありならば、もうKOするしかない京口チャンプが出ていったところを、寺地チャンプがカウンターを合わせ、9Rもしくは10Rあたりに倒すだろう。 公開採点がないのであれば118対110くらいでユナニマスで寺地チャンプ。│ローリングクレイドルホールド│10/23
[1]最初は拳四朗がジャブをつきながらサークリングでペースを掌握。どこかのタイミングで京口の入り際に右がまともに入り、そこから拳四朗の出入りのステップでさらに一方的な流れに。拳四朗が中盤のKOで2団体統一。│トラトラトラ│10/22
[2]拳四朗が終始手数で圧倒、ダウンを一度奪うも判定までもつれ込み3-0で勝利。│panerai│10/20
[5]序盤から激しい打撃戦となり、一進一退の攻防が展開されると予想。その刹那、中盤にバッティングによりどちらかが負傷し試合は中断、それまでのスコア1-1(ひとりのジャッジはドロー)のため、規定によるドローになると予想(超大穴)。│春田真人│10/19
[2]距離を取り切れない寺地を相手に京口がインファイトで善戦するも、総合力で勝る寺地が僅差判定をモノにする│宙│10/18
[1]矢吹選手戦で打ち合いに自信を付けた拳四朗選手が、初回から距離を詰め、京口選手のボディショットに苦しめられるもの3〜4ラウンドのノックアウト勝ち。│非A│10/18
[1]ジャブを主軸にアウトボックスするかと思えば、頭をくっつけての打ち合いも仕掛ける等、終始ペースを目まぐるしく変える寺地に京口翻弄される。11ラウンド、ポイント不利を覆さんと迫る京口に、寺地が強烈な右ストレートを踏み込んで来た京口のアゴにヒットしてダウン。京口立ち上がるも寺地がまとめて試合終了。│フゴー│10/18
[1]拮抗するのはケンシロウが様子を見る2Rまで。それ以降は動きを掴んだケンシロウが一方的に試合を運んで9RKO勝ち。│はちごー│10/18
[2]正直思っている以上に一方的な展開になる気がします。│こめ│10/18
[2]一発の威力なら京口だが、パンチのバリエーションと手数は拳四朗。中盤以降、ジャブの性能と手数が明白になり始め、京口はKO狙いに切り替えるがフットワークと手数で拳四朗は決定打を許さない。最大5ポイント差で3-0で拳四朗の明白な勝利。│浪速のドサ拳│10/17
[5]拳四郎は従来のボクシングで距離をとりジャブから入る、京口は頭を振ってボディからのアッパーで上下打ち分け。中盤から激しく打ち合うがどちらも決定打なしの引き分け│4Cats│10/17
[1]序盤はペース争いが熾烈となるが中盤から終盤にかけて寺地選手が京口選手を捉えて因縁に終止符を打つ│北の46年会│10/17
[2]拳四朗の中差〜大差判定勝ち、正直レベルが違う│-│10/17
[3]京口が予想外のアウトボクシングで拳四朗を寄せ付けず、11R左フックボディが効いたあとの連打でストップ勝ち!無敗レコードを維持した。│sugaアール│10/16
[2]拳四朗のプレスを掛けながらのジャブが機能して京口をコントロール。京口も下がりながら強打を振るうも単発でポイントを奪うまで至らず。テンポの差が出て試合をコントロールした拳四朗の判定勝ち。117-111│弱太郎│10/16
[1]拳四朗の方が圧倒的に強いと思う。ジャブでコントロールして、京口のボディ迫りを迎撃するうち8ラウンドに京口の顔が腫れてストップ│隠し剣│10/16

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