★予想!カネロ・アルバレス×ゲンナジー・ゴロフキン

1.カネロのKO勝ち
42
2.カネロの判定勝ち
67
3.ゴロフキンのKO勝ち
26
4.ゴロフキンの判定勝ち
30
5.ドロー
6

[2]前戦の敗北を引きずるお金ロさんは鬱憤を晴らすかの様に序盤からお得意の、(それしか出来ない)ラッシュをかけて倒しにかかります。特にゴロフキンの弱点と思しきボディを執拗に叩きます。ですが、(好きではないが)村田ほどのパワーを感じられないお金ロさんのボディショットはゴロフキンに距離を支配されてなかなかクリーンヒットしません。とりあえず(半ばプッシングに近い)ダウンをゴロフキンから奪いますが、冷静さを欠いたお金さんのラッシュは雑になります。そこを丁寧にジャブからストレートの距離で崩しにかかるゴロフキン。時折パワーショットも混ぜてポイント挽回を図ります。ゴロフキンの丁寧なコンビネーションショットと、お金さんの雑なパワーショットのポイント勝負に終始し、衰えを隠しきれないゴロフキンも仕留めきれずフルラウンド。ダウンのポイント差でお金さんの手が上がり、第4戦へ‼️│地方土人│9/12
[3]執拗にボディを攻めるドーピング野郎が序盤を支配するが、Sミドルに上げて攻撃力、防御力共に向上したゴロフキンが上手くいなして中盤以降プレッシャーをかけながら盛り返すと予想。終盤11-12R頃にゴロフキンがKO勝利で完全決着!│Tgkmny│9/11
[4]前半から激しい攻め合いになり一進一退。余力を残しながらも徐々に下がる場面が増えていくカネロに対し、執念の攻撃を続けたゴロフキンが僅差判定勝ち。│墨描│9/11
[2]村田戦を見た感じ、衰えも見えたので、明確な判定でカネロかなと。│ハイロ67│9/11
[2]競った試合になるとは思うが、ゴロが前2試合で腹へのカウンターを恐れてボディを打てなかった事村田戦で明白になっちゃったので…カネロを上回る部分が見当たらないなぁ。│ローカル│9/10
[5]リードを多用し距離を保つゴロフキンに対し、単発のパンチで攻めあぐねるカネロ。大きな見せ場も無く、ゴロフキンやや有利の展開で試合終了。結果は三者三様のドロー。第4戦へと続くのであった。│春田真人│9/10
[4]3-0 4ポイント差ぐらいでゴロフキン判定勝ち│第三の拳 亀田頭突き│9/10
[1]スロースタートのゴロフキンに対しアルバレスが3回あたりにはペースを握ってしまう。なんとか押し返そうとするゴロフキンだが、中盤に何度か効かされ10回にいよいよラッシュを受けダウン、ストップ負け。│きっかけは町田│9/10
[3]ゴロフキン勝って欲しいが、サイボーグ的カネロのフックでぐらつかされ ボディで片膝をつき立ち上がるもカウントアウト。 ゴロフキンの意外性のあるパンチやカネロのカット、膝の怪我等で混戦になれば…│薬は弱さの証│9/8
[4]カネロは減量で苦労する筈。ゴロフキンの方が身体が慣れているので、判定勝ちを予想。│タカアシガニ│9/8
[4]カネロはビボル戦でジャブでペースを奪われました。ゴロフキン第二戦でも前半ゴロフキンに左ボディ左フック顔面当ててペース取るかに思われましたが、後半ゴロフキンのジャブでペースを引き戻されました。今回も確信を持ったゴロフキンのジャブは有効に作用しカネロの雑になったボクシングも元には戻らないと思うので、ゴロフキンの中差判定勝ちを予想(正義は勝つ笑)│sugaアール│9/8
[3]序盤から鬼神のごときジャブなのかストレートなのかわからないパンチを撃ち込むゴロフキン。怖いゴロフキンを思い出し、階級を上げた事により痛みを増したパンチと負ける事への恐怖に呑み込まれて入るのを躊躇するカネロ。終盤ゴロフキンフックでねじ伏せられ片膝着いたカネロ。そのままテンカウントを聞き、ゴロフキンのKO勝利!!│金剛先生がお呼びです!│9/8
[4]カネロはビボル戦を参考にされたゴロフキンにここでもポイントを失って1-2敗北│隠し剣│9/8
[2]村田戦見るにスロースターターぶりがかなり進んでますからね…。ミドル級契約ならカネロが一気に2階級下げる分のコンディション差で埋まるんでしょうがSミドルでは…│実況勢│9/8
[1]村田戦の出来を考えると厳しい予想になります。1階級上げての試合も不利要因のひとつ。序盤から動きが鈍重なゴロフキン。カネロのスピードについていけず劣勢のまま中盤へ。最後はボディが効いて膝をついたままカウントアウト。過去2戦より明確な差がつく残酷な結果になると予想。│弱太郎│9/8
[1]序盤のカネロは強い。ゴロフキンはスロースタートで損をする。焦りがある中でカネロが連打で止める。│もう言語道断で左ボディ│9/8

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