★予想!井上尚弥×ノニト・ドネア

1.井上のKO勝ち
241
2.井上の判定勝ち
33
3.ドネアのKO勝ち
62
4.ドネアの判定勝ち
12
5.ドロー
3

[3]4〜6Rにドネアの左が炸裂する予感がします ただ勝ってほしいのは井上ですので、自分の予想が外れるのを願ってます!│ラオウ│5/31
[1]井上が序盤からドネアのボディを狙い、下に意識をさせてからのワンツー顔面など、ドネアを翻弄し、ダウンのないままポイントで圧倒されたドネアが9R終了後ノーマスと棄権。│川流河童│5/31
[1]プレス掛けた時の癖知ってたウーバや防御がばがばガバリョを倒したからと言って、相変わらず癖読み上手いドネアは変わり無し。井上尚弥がジャブと足の距離感で圧倒し、4回に打つ手無く出たドネアに左ボディーと見せ掛けた左カウンターが炸裂│ローカル│5/31
[1]井上の4RまでのKO勝ち。│あや│5/31
[1]序盤からスピードの差を見せ、次々にパンチをヒット。ドネアの伝家の宝刀の左フックも空を切り続ける。ドネアはパンチを浴び続けるも、フィジカルを活かして耐えるが、9R左フックでダウン。追撃を受けたところでストップ。│栗原幕│5/31
[1]イメージはレナードVSデュラン再戦。流れるようなアウトボクシングを基調に、ストレート系パンチで中盤あたりのKO決着。│ジョニー│5/30
[1]5Rあたりまでに井上のボディブローが効きだして動きの鈍ったドネアをKO!│ももさん│5/30
[1]プレッシャーをかけて井上をロープ際に追い込もうとするドネアに対し、井上は多彩な左で対応。ドネアが接近を試みれば、左ボディで入らさせず、リング中央で出入りのボクシング。明白な井上のラウンドが続き、終盤、ダメージの蓄積したドネアに左ボディ、左フックで致命的な一撃。KOで3団体王者に。スリリングな名勝負も、KOまでのスコアは井上のほぼクリーンシート。│トラトラトラ│5/29
[1]井上君、今回は慎重を期すと思う。ただ、5−6回に、KOすると思う。おそらく、ドネアの左フックに一瞬早い右ストレートさく裂!│ふらっと│5/29
[1]今回は井上は距離取って左フックを極力喰わない戦い方をして欲しいです。ドネア相手ですから、判定勝ちでOKです。│ハイロ67│5/29
[3]ボクシングを知り尽くした井上。勝負を知り尽くしたドネア 6RドネアTKO勝利と予想します。 中盤、棒立ちになりがちな井上の隙に左の切り札を見せてきそうですね。│スフィンクス│5/28
[4]互いに手数を出しながら激しくカウンターを取り合う展開になり、ドネアが外からねじ込む右でぐらつかせポイントをややリード。井上尚弥選手の右強打からの左ボディにはテンプルへの左フックを同時打ちで狙い抑止力に。終盤底力を見せて追い上げる相手を待ちのボクシングで迎え撃って僅差判定勝ち。│墨描│5/28
[1]最初から全速力の井上が高いガードとプレッシャーで井上を追い掛ける展開になるが、ジャブとフットワークでドネアに崩しを入れる。ドネアはなかなかパンチを入れられない展開でも我慢強く追うが、右ストレートを外した井上の左ボディがまたしてもドネアをダウンさせ、カウントアウト。決着ラウンドは5ラウンド。│F5(フゴー)│5/28
[1]井上がガードを上げて慎重ながらスピード全開のスタート。後手に回ったドネアも必死に返すが井上はきっちりディフェンス。ガードの上から何回かもらったりしながらも井上が強打で押し込み5回に効かせてKO。│きっかけは町田│5/28
[2]体格差を生かしプレスを掛け続けるドネアに対し、スピードでいなす井上選手という試合展開になると予想。ドネアのパンチは空転、井上選手は試合の主導権を握り再三ダメージブローを与えるが、ドネアは最後までダウンすることを拒み試合は判定へ。第1戦の時よりもより明確な差(117-111)で井上選手がWBCタイトルを吸収。│春田真人│5/27
[2]ドネアとの体格差とパワー、そして復活した勢いは脅威。井上としては、5Rまでは徹底的にジャブとワンツーで突き放し、イニシアティブを渡さないのが大事。序盤に不用意な打ち合いは避けること。ドネアがポイントを奪われていると焦って前に出てきたら、カウンターとボディで迎撃。終盤にダウンを奪い、最大6点差位でイニシアティブを握り続けた井上が明確に判定勝ち。│浪速のドサ拳│5/27
[1]前回の負傷前は全局面で勝負にならない感じだったし、負傷後も5Rはダウン取れそうだったし…同じ轍を踏まない限り徐々に差が明確になり、8Rあたりでボディで10カウントか、苦し紛れの右に左フックを合わせてドネア大の字か、といったところ。│実況勢│5/25
[1]前回はただ殴り合いに行っただけと話していたからドネアには明確な作戦や秘策があると期待してます。 ウバーリやガバリョをKOした時のような尚弥を罠に掛けて誘導して左アッパーや左フック、右ストレートなどで10〜12ラウンドにTKO勝ち。│怒りの王子│5/25
[1]前回は真正面からぶつかり合った結果、井上初といっていいレベルのピンチを迎えたと思います。それを踏まえて…今回の井上はストレートの距離を徹底して崩さずに行くと予想。ドネアといえど齢40…流石に脂の乗り切った井上の距離を崩せずに攻めあぐねる…特に前回序盤で当てた強打の左フックの感触は忘れられないと思われ。ストレートの距離を維持し続ける井上に今回は左フックは不発となる、若しくは井上のガードに阻まれ続ける、という希望的観測。ストレートのロングレンジでもボディを当てる井上に対して段々とドネアがペースダウン。結果、終盤にガクッと落ちたドネアに井上がラッシュ、ドネアからTKOを奪い取る、若しくは右ストレートで10カウント。多分10〜11Rかなぁ。│地方土人│5/24
[3]ブロックを固めて井上の強打をしのぎ、右ストレートにあわせてカウンターの左フックが炸裂して5RドネアKO勝ち│カペリート│5/24
[1]井上チャンプが自身も公言しているように出入りの激しいボクシングでドネアに打つタイミングを与えず、一方的に打ちまくる展開で迎えた第8Rマロニーを倒した相打ち気味の右でフニッシュ!│sugaアール│5/24
[3]ドネアファンです 井上が負けるとしたらベテランの一撃! 負けたら井上ますます強くなりますよ│九州のボクシングファン│5/24
[2]ドネアに粘られまたも判定│なる│5/24
[3]ドネアがプレッシャーをかけて井上が前回よりアウトボクシングする展開。しかし中盤に1発井上がいいパンチをもらい6RでKO負けする衝撃の結果が。│カリメロ│5/23
[3]ドネアは眼窩底骨折した事を思い出させるべく右目を序盤から狙うと思う。ナンヤカンヤで?(私なんかにはさっぱりわからない高度な技術戦、神経戦を経て)ドネアの霹靂一閃左フックでKO勝利。│白い羊│5/23
[2]本人がコメントしている通り本当に何もさせないつもりなのでは。3者120-108の完勝でドネアにボクシングという競技自体を諦めさせる。│小池B子│5/23
[2]井上が楽に勝とうと思ったら、スピードを活かした出入りでアウトボックスが良策。前戦よりはつまらない試合になるかもしれないが、井上の右の打ち終わりに左フック、左の打ち終わりに右を執拗に狙い続けるドネアを空転させ、119-111の大差で井上の判定勝ち│弱太郎│5/23
[1]ドナイレ選手に何もさせず、6ラウンドKO。 本来の井上選手のボクシングを、此処でフルに発揮し、世代交代を印象付けたい所。│非A│5/23
[3]賭けるならドネア選手かな。井上選手の強さも速さも技術も承知のはずなのにあの自信。4Rくらいになにかあると予想します。│ポン│5/23
[3]左の打ち合いからドネアが右ストレートで井上を倒すと思います。試合開始早々から足を使って外さなければ井上はドネアの圧力に呑まれると思います。│ジャム│5/23
[3]あえて穴のドネア逆襲を予想してみました。井上は最近、勝てる相手とやってきてるのでドネアのテンションの方が高い感じがします。思わぬ一撃が入ってまさかの結末、6ラウンド。あくまで予想を楽しむための投票です。│隠し剣│5/23

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