★予想!井岡一翔×田中恒成

1.井岡のKO勝ち
83
2.井岡の判定勝ち
178
3.田中のKO勝ち
165
4.田中の判定勝ち
147
5.ドロー
21

[2]井岡が田中の持ち味を出させないような戦術を選択し、田中はこれにはまってペースをつかめないままズルズルとラウンドを消費する。クリーンヒットの少ない試合になるが、終始ペースを握り続けた井岡が判定を掴む。│リングサイドでうたを聞いた│12/26
[3]ここは大胆に序盤から中盤(3R〜6R)にかけて田中選手のKO勝ちを予測します。適正体重で戦う田中選手はスピードはそのままにパワーを上乗せし新たな形態を見せる。井岡選手は巧みにガードを試みるもスピードと田中の発想力に対応出来ず致命打を被弾し世代交代達成となる。│北の46年会│12/26
[3]井岡はフライに上げた頃から身体がポッチャリプニョプニョしてるし、フィジカルに大きな欠点がある。瞬発力がなくスピードがない。 スピードでも圧倒的な差があり一発も田中の方が上。ワンサイドになりそう。中盤ストップかな。│ヒサシヤマ│12/26
[]序盤は田中のスピード、フットワーク、手数の多さに押され井岡がフラッシュダウン、攻勢を強める田中だが、井岡の手数こそ少ないものの的確なジャブを被弾し始める。中盤になり、井岡のジャブが功を奏して目蓋が腫れ上がり田中の動きが鈍っていく。次第に井岡の痛烈なボディブローが要所要所で炸裂し、徐々に井岡ペースへ。終盤、井岡がダウンを奪い返したところで12ラウンド終了。僅差判定で井岡勝利。│ファイファン│12/25
[2]井岡は間合いの取り方、体の位置(打たれない場所)を知り尽くしている。田中はスピード、パンチの回転力がすごい。だが、井岡のジャブに出鼻をくじかれポイントを失いそう。│へきさごん│12/24
[2]スピードで煽る田中選手に井岡選手が対応しきる。ディフェンスの完成度から終盤で田中選手のダウンありで中差の判定勝ち。田中選手に勝って欲しいですが、、│銭湯好き│12/24
[4]コント55号の紅白をぶつとばせが僅差で勝つ│ジロー│12/23
[4]そんなに差はないと思うが、田中のほうがボクシング愛がありそうという適当な理由をつける│若田部ベンチ│12/21
[2]井岡の判定勝ち。向かってくる相手には強いので。│じゅん│12/20
[1]田中はまだスーパーフライで試合していないし、 下の階級でも何回もダウンして打たれ弱い がむしゃらに手数だすが、ディフェンスの上手い井岡に 裁かれて、井岡のカウンターとボディて田中が削られていき 中盤から後半のラウンドで井岡のko勝ち│ボクシングファン35年│12/20
[2]井岡は田中のスピードに手こずりながらも低い姿勢から左ジャブを入れて左右のボディを効果的に使う。田中のスピードが衰えた後半も井岡は前進を続けポイントを重ね、小差の判定で井岡勝利。│川流河童│12/19
[4]この勝負、技術、階級上げての初戦などもど返しにコロナ禍の視点で田中の勝ちと見ます。│panerai│12/19
[4]絶対負けられない試合になると井岡は慎重になり過ぎて判定で敗れている過去がある。最初こそアグレッシブに攻めるが良いパンチをもらってディフェンス重視になって判定負けと予想します。│らいおん│12/19
[1]井岡の10RKO勝ちです。 具体的に田中が上回る部分が見えないです。フライ級でもスーパーな王者ではなく、田中が勝てるとすればとにかく動いて手数を出し続けてポイント拾うしかないと思いますが、それで逃げ切れないぐらい井岡が追い込むと思います。│達寿│12/19
[3]アムナツト ニエベス 強豪に勝てないからな!田中が暴れるんじやないか?│ジョー大泉学園前│12/18
[3]完全に勘だが、田中がいいのを当てて倒す気がする。7RKOで。│ヒットマソ│12/18
[4]距離感の上手さで井岡が勝ちそうですが、田中がつべで「減量下手だけど減量中でも明治スーパーカップにカステラとクリームチーズ載せて蜂蜜かけて食うのやめられない、」と大らかにアホなコメントしてるの気に入ったんで、田中の勝ちに一票!│ローカル│12/18
[3]井岡の「足りない部分」が田中によって明らかにされてしまう。│山野自然薯│12/18
[4]採点が難しいラウンドが続くが、中盤、田中の左ボディが効いた井岡の動きがやや落ち、田中の細かいパンチが見栄えよく当たる。井岡も決定打はもらわず、ジャブ、ボディと返すが、決定打も打てず、判定へ。スタミナ切れずに動き続けた田中の3-0判定勝ちと思ったら僅差で2-0。田中判定勝利。│ダリル・ミラー│12/18
[4]田中の立ち上がりのテンションの高さにある程度井岡もギアを上げて対応するが、ラウンドを重ねても勢いの落ちない田中に井岡が反撃のタイミングを失い117-111で押しきられそう。│きっかけは町田│12/18
[3]8R 以降で田中選手のKO勝ち。井岡の逃げ足が止まる。 │ふらっと│12/17
[4]激しい打ち合いになると思う。パワーの差で8Rぐらいに田中選手のKO勝ちと予想する。見ごたえのある試合になると予想。│塾人│12/17
[2]ボクシングなら井岡、打ち合いなら田中、どちらが自分の展開に持っていけるかがポイント。接戦になるのは間違いないと思いますが、左の差し合いとポジショニングでは井岡チャンプに若干分がありそうなので田中の積極性をうまく抑え込む展開で、採点は井岡チャンプの「リングゼネラルシップ」が評価されるラウンドがほんの少し上回り、最終的にはマジョリティーもしくはスプリットの貧差でチャンプの防衛になるかと。。。│ローリングクレイドルホールド│12/17
[3]階級アップでパワーアップした田中が序盤から優勢に進め中盤は井岡が粘りを見せるも9Rでストップ。8Rまでの途中採点は77-75で田中。│K│12/17
[4]中盤くらいまではほぼ互角のハイレベルな攻防。しかし、一瞬の出入りとハンドスピードの差が徐々に効いてきて、田中の優勢が明確になっていく。終盤は井岡のダメージが蓄積されいよいよ一方的なペースに。井岡はKOは免れるも、中差以上の判定で、日本人2人目の4階級王者誕生。│トラトラトラ│12/16
[2]井岡の経験が田中の勢いとスピードを封じるだろう。ラウンドごとにズルズルと井岡ペースに引き込まれ、結果的には中差判定。 田中にとっては相性の悪い相手。│春田真人│12/16
[2]田中が仕掛けて井岡が迎え撃つ展開。一進一退も途中1度か2度田中がダウンしてその差で井岡が小差判定勝ち。│犬│12/16
[4]田中がサークリングと連打で先手を取り、井岡がボディとカウンター狙いで後退。井岡はボディで田中のスタミナを削りたいが、田中もボディを狙ってくるので相殺されてジャッジには井岡が後手に回っている印象を与える。7R過ぎに後手に回っていた井岡が前に出るが田中は待ってましたとばかりに打ち合いで井岡を攻め立てる。打ち合いでハンドスピードの差が出てくると井岡はやはり後手に回り、最終的には攻め続けた田中が2-0か3ポイント差で僅差の勝利。│浪速のドサ拳│12/16
[4]勝ってほしいのは井岡だが、現実的には田中がダウンを奪っての判定勝ちが濃厚だと思う。│光太郎│12/16
[1]パワーで勝る井岡の終盤10〜12ラウンドにTKO勝ち│怒りの王子│12/16
[2]井岡がガード重視の絶妙な塩試合に持ち込みどちらも良いところを見せられないまま試合終了。井岡が絶妙なコメントで炎上。│元アマチュア4流ボクサー│12/16
[2]井岡の中差判定勝ちを予想。116-112でも明確。田中が勝つとしたら一発当てたときに一気に詰められるかどうか。一度のチャンスをものにできるか。│daisuke│12/15
[3]近年の井岡選手の円熟した技術とアグレッシブさは素晴らしいですが、流石にダメージがかなり溜まってきてるような気がします。 一進一退の攻防を続けながら、若さと馬力に勝る田中選手が8、9ラウンドに連打をまとめてストップ予想です。│ポンカ│12/15
[4]前半は田中の猛攻を井岡が捌く展開。 8R辺りから井岡がポイントを稼ぎ出し、終盤下りながらのボディー、左フックで田中がダウン。そこをなんとか凌ぎ、判定。 前半の貯金で田中の判定勝ち。見る人によっては井岡の試合にも見える展開。│スフィンクス│12/15
[]ディフェンス&クリーンヒットの的中率の井岡、スピード&手数の田中の展開が12R続き、2-1で新チャンピオン田中誕生の展開を予想します。  1Rの立ち上がりから中盤まで、田中選手のスピードと回転力で試合展開を印象付けるが、井岡選手のガードディフェンスを崩し切ることが出来ず、逆に要所でクリーンヒットを奪われる。  中盤7〜8R以降、井岡選手のクリーンヒットが増え田中選手のスピードと回転力に陰りが差す。  終盤10R以降は、双方強引な打ち合いを挑むがボクシングスタイルの違いから噛み合わない展開が続き試合終了のゴング。  見る人によって判断が異なる内容で、田中選手2-1判定勝ちがコールされる結果が予想します。  今回の試合はボクシングファンにとってどちらが勝っても、防衛中の井岡選手の陥落&引退の可能性、日本が誇る無敗の3階級王者の初黒星、このいずれかを目の当たりにすることになる。  個人的には試合結果に後味の悪さを感じてしまうのが本音です。│パレット│12/15
[4]序盤は井岡の巧さが目立つが、徐々に田中のペースになり10Rくらいにヤマが来て田中が井岡をストップ勝ちで勝つような。│ハイロ67│12/15
[1]田中が勢いよく攻め込むものの井岡のいろんな意味での懐の深さに呑まれて我を失ってもがいていく展開を予想。焦った田中に攻め疲れが出てそこにパンチをまとめてきた井岡に倒されると。│ジャム│12/15
[3]初回は互いに横に動きながらジャブを差し合いのスタート。2分過ぎから田中がスピード溢れるコンビネーションをヒット。スピードで劣る井岡は2回からプレッシャーをかけて前に出るが、勢いにのった田中の連打に晒される。打ち終わりに左フック、左ボディを放つが田中はもうそこにはいない。7回にダメージ蓄積した井岡に強烈なワンツーがヒットして井岡がダウンと同時に陣営から棄権の意思表示が出て田中がTKO勝ち。スピードが技術を凌駕する内容になりそう。│弱太郎│12/15
[2]普通に井岡の小差判定勝ちだと思いますね。2〜3ポイント差の3ー0。キャリアとデフェンスの差が出るんじゃないかな。│トクメイ│12/15
[2]序盤はスピードと多彩なパンチで田中が優位に。 しかし、決定打を許さない井岡が中盤以降は巧みな技術で応戦。 攻略の糸口が見付からない田中は劣勢に。 僅差で井岡の勝利。│wolfgang│12/15
[4]田中が2回にダウンを奪い優勢、焦る井岡は決死の打ち合いに出て7回にダウンを奪い返すも、判定は4点差で田中の勝利。│🇿🇼人│12/15
[2]井岡は打ち合いには応じずジャブを田中の目にこつこつと当てて目を腫らす戦法で苦戦しながらも2−1勝利。│八百屋│12/15
[2]田中に勝ってもらいたいが井岡のポイント勝ち│桃鉄│12/15
[2]凄く激しい試合になりダウンの応酬があるが判定までもつれ込む。しかし、一日の長のある井岡一翔が田中恒成を小差の判定で破り辛くも防衛するだろう。│ホット・サターン│12/15
[1]上下の打ち分けの巧い井岡選手が、アップテンポに試合を進めたい田中選手の攻撃を断ち切り、セコンドからのギブアップで終盤のノックアウトを予想します。│非A│12/15
[3]難しい予想だが、天の時地の利は今の恒成にあると見て、田中の9R・KO勝ち。│山 マサ│12/15
[4]スピードとパワーで勝る田中選手が序盤から試合を優位に進め終わってみれば3-0の判定勝利。│こうぎみ│12/15
[3]レベルの差を見せつける内容で田中が6ラウンド前後にTKO勝ち。│モントリオール五輪│12/15
[4]意外にも井岡チャンプが中間距離の打合選択、田中選手もこれに応じて初回から激しい攻防も共に決定打のないまま試合は中盤へ、ここで井岡チャンプの左のリバーブローが炸裂し井岡チャンプ連打で仕留めにかかった所田中選手の右フック炸裂しダウン。その後警戒した井岡チャンプはジャブでサークリングし田中選手がこれを追う展開になりそのまま最終回のゴング。井岡チャンプら勝利を確信のポーズ見せ、うなだれる田中選手だったが判定は田中選手へ!再戦が必要な結末となった(笑)│sugaアール│12/15
[1]正直どっちも負けて欲しくないが…コツコツ当て続けた井岡が田中の眼を塞ぎ終盤TKO。│小池B子│12/15

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