★予想!拳四朗×タコニン

1.拳四朗のKO勝ち
91
2.拳四朗の判定勝ち
60
3.タコニンのKO勝ち
11
4.タコニンの判定勝ち
8
5.ドロー
4

[2]拳四郎王者が見事な左で試合を支配しそうですが、挑戦者の身長が低めでパンチ力があるのでかい潜られると怖そう。ただポイントは大差の118-110で。│ポンカ│7/3
[2]お互い手数が少ないまま展開するが、拳の正確性が上回りポイントを重ねる。中盤にかけてタコニンが手数を増やすもののポイントは拳が取り、大差判定で拳の防衛。│川流河童│7/2
[1]1〜3ラウンドまでほぼ拮抗した試合展開。タコニンの試合巧者ぶりに苦戦する予感が立ち込めるが、4ラウンドに拳四朗のボディブローがタイミングよくみぞおちに突き刺さりタコニンがダウン。なんとか立ち上がるが拳四朗のラッシュを凌ぎきれずレフェリーストップ。│ファイファン│7/2
[1]倒せなければ今後にっこりVサインをやる資格なし。│ローカル│7/2
[1]タコニンは近い距離で挑むだろう。チャンピオンのジャブと右ストレートがタコニンのパンチより内側から当たれば、問題なく勝てる。7Rあたりに連打をまとめたところでレフェリーストップとなると予想。│春田真人│7/1
[1]スピードと空間支配で常に拳四朗が優位な展開。8R前後でTKO防衛。│トラトラトラ│6/30
[1]タニコンもそこそこ粘るけど、10回くらいに手数が出なくなってきて、スタンディングダウン状態のTKOかな。│光太郎│6/30
[2]充実期にある拳四朗が差を付けての判定勝ち濃厚。│ハイロ67│6/29
[2]試合自体に興味があまり湧かないが、充実期の拳四朗に勝てる選手はいないと思うのでこの予想です。│弱太郎│6/29
[2]リードジャブで拳四朗がポイント稼ぐもタコニンも粘ってKOまでいけずに拳四朗が判定勝ち。│怒りの王子│6/29
[1]前戦、狙いすぎと相手の頑張りでKO逃したけど、ある程度名があって実力ある相手やと本領発揮するんよな〜 ケンシロウって│アカンな〜同好会│6/28
[2] 前回同様苦しい闘いになるかと。そろそろモチベの問題が出てくるでしょう。│ジャム│6/28
[1]序盤から主導権を握り、タコニンの反応が鈍くなった終盤、カウンターの右ストレートが入り、一気に詰める。北斗百裂拳でノックアウト。│コマク│6/28
[1]ジャブとフットワークで拳四朗がタコニングを翻弄。4R位でタコニングが拳四朗のパンチで顔面をカット。後は多彩なコンビネーションでタコニングを痛めつけ、8R位に出血か連打をまとめた所でレフェリーストップで拳四朗の防衛。│浪速のドサ拳│6/28
[3]そろそろ減量苦がコンディションに影響する頃。体の暖まる前にビッグヒットをもらい何とか凌ぐも7Rで連打まとめられたところでストップされる。│八百屋│6/28
[2]序盤の挑戦者の勢いを左右ストレートと足で捌き中盤から拳四朗が抜け出す。眼も切り裂いて117-111判定勝ち。│きっかけは町田│6/28
[1]ケンシロウがテクニックを見せつけて、試合を一方的に進めて、終盤11Rにレフリーストップ勝ち。│トクメイ│6/28
[2]拳四朗チャンプいつものように左ジャブと足でタコニンを寄せ付けない展開。4Rまでほぼフルマークで拳四朗チャンプリード。5Rタコニンがラフに出てきたのに付き合って打ち合い拳四朗チャンプにタコニンの右フックが炸裂しダウン!やや効いてるがクリンチとフットワークでなんとかしのぎます。その後は拳四朗チャンプが試合を支配するが、タコニンの右フックが当たる度に足が揺れます。最終ラウンドタコニンの右フックもらいダウン!なんとかしのぎきり勝負は判定へ。2対1で拳四朗チャンプ防衛も顔面は腫れ上がっていた。│sugaアール│6/28
[2]1位選手との試合ですがマッチメーク的には5位ぐらいとやる感覚。拳四朗の横綱相撲になるが、KOは逃すか。│隠し剣│6/28

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