★予想!ブラント×村田2

1.ブラントのKO勝ち
89
2.ブラントの判定勝ち
139
3.村田のKO勝ち
64
4.村田の判定勝ち
34
5.ドロー
11

[2]前半 ブラント 中盤 村田 後半ブラント 5〜7ポイント差でブラント。│タコ│7/4
[4]序盤から積極的にいく村田をもてあますブラント。 ジャブを当てるも初戦のように動きを止めることができない。 中盤、いつものスタミナ切れを起こす村田。そこに左右のフックでポイントを取るブラント。後半はブラントも失速、村田のボディー 打ちが活きる。採点はどちらに転んでもおかしくない状態。 スプリットで村田!│スフィンクス│7/4
[1]村田は前回の反省からクラウチングに近いスタイルで重心を低くして攻撃すると思う。対するブラントは、アッパー系を織り交ぜ対抗してくるが、村田のブロックだけでは凌ぎきれず、終盤のストップ負けと予想。外れてほしい予想だけど。│タカアシガニ│7/3
[2]前回より圧力を強めて果敢に前に出る村田選手、それにアウトボックスしながらもキレのあるパンチを手数を多く出して応戦する王者。良い試合なるも2-1の判定負け。│ポンカ│7/3
[1]村田はブラントの左を外し中に入ろうとするが、ブラントにかわされ、回を追うごとに村田のパンチが当たらず徐々に疲労してしまう。終盤村田のスタミナが落ちたところをブラントの連打がヒットし、村田がロープに詰まったところでレフェリーストップ。│川流河童│7/2
[2]前回よりは接戦とはなるもののブラントが優勢でラウンドを重ねる。最終ラウンドで村田がダウンを奪うが時すでに遅くブラントの小差判定勝ち。予想を覆してほしいです。村田選手を応援します!│ファイファン│7/2
[2]村田が勝つ為には相手ジャブにぶつける様にクロスにジャブを打って被せて、ワンツーを殺しながらプレスを掛ける事。好きな様にワンツー打たせなければ相手の威力は落ちるし距離支配出来るから村田のプレスが生きる。予想が裏切られる村田の健闘を祈る。│ローカル│7/2
[3]どちらが勝つにしても判定にはならないと思う。前回の試合の村田選手は、明らかな調整ミスと陣営の作戦ミスだった。今回はベストで臨んで欲しい!│春田真人│7/1
[2]さすがに相性が悪い。村田は前回よりエンジンがかかるのが早いが、それでも足を使ってブラントが空転させる。中盤盛り上がりどころはあるものの仕留めきれず、終盤流され中差負けか。村田が勝つなら序盤速攻しかない。│変愚の人│7/1
[]序盤より積極的に前に出る村田と、左右に動いて打ち終わりにカウンターを狙うブラント。暫く封印していた村田のボディストレートが功を奏しブラントは後半失速。僅差の判定で村田戴冠。もう、殆ど願望のみです。│名無し2号│7/1
[4]もはやたんなる希望です。村田のボクシングは本来プロには向いていない。今更スタイルを変えることも出来ないでしょう…。│-│7/1
[4]典型的なボクサーとファイターのペース争い。前半は手数とスピードでブラントが優位に試合を運ぶが、村田も単発ながらも強打で応戦。中盤から村田のヒットが目立ち始め、ハードな消耗戦に。僅差ながら判定で村田の王座奪還。│トラトラトラ│6/30
[2]前回の試合があまりにも実力に差がありすぎて、勝てると思えない。でも村田選手はガードが堅いので倒されることはないと思う。│へきさごん│6/30
[2]ブラントの楽勝。左で腹を捉え、右で倒す。│ほら吹きじゃむ太郎│6/30
[4]イメージとしてエンダム1の試合に近い感じなると思う。ただし、あれよりもブラントが的中率を上げる感じ。試合としては微妙な感じだけど、ホーム利もあるので2−1で村田の手が上がる。│光太郎│6/30
[4]金メダリストである村田の再戦への対応力に期待する。手数の多いブラントに丁寧に強いパンチを返して、僅差の判定勝ちを収める。│パノラマ│6/29
[3]前半次第だけど。先制攻撃してボディ撃ちが決まれば(当たり前だが)。中盤以降の村田のストップ勝ち、期待込み、だいぶ。│リチャード・鉄│6/29
[4]願望も込めて村田の判定勝ちに。接戦になり終盤11、12Rを制した村田が雪辱と。│ハイロ67│6/29
[2]ブラントの判定勝ち。前回と同じ。スピード、手数で負けて最後はポイントアウトを狙うブラントを捕まえられず終了。勿論村田には勝って欲しい│-│6/29
[2]13〜24ラウンドを見るような試合。前回同様、KOを拒否するのがやっとの12〜10点差判定負けを予想します。│ふぇのむ│6/29
[1]初戦が疑いの余地の無い判定だっただけに、再戦は更に差が出そう。序盤からジャブで突き放されて劣勢の村田が中盤以降に被弾覚悟で前へ出るも更にダメージを蓄積。11R終了後に棄権を申し出て王者の防衛。│弱太郎│6/29
[1]正直、今更村田のモデルチェンジは期待出来ないでしょう。前戦と同じくガード固めて単発の強打を振るうのみ。で、ブラントに終始アウトボックスされて見かねたレフェリーに10Rあたりでパンチを纏められた所でレフェリーストップTKO負け。あの「固い固い肩関節」で完成されてしなった村田ではここが限界。やっぱトレーナーって大事だなぁ…。│地方土人│6/29
[1]7〜10ラウンドでブラントのKOかTKO勝ちだと思います。│怒りの王子│6/29
[1]前戦、あれだけの実力差を見せつけられての再戦は、無謀やと思うけど男らしいともとれるね。んでも、どんなに練習したとしてもその差を埋めるのは難しいんやないかな〜 前戦以上の差を見せつけられての中盤ストップ負けかな│アカンな〜同好会│6/28
[1]村田選手は、今回内容の有る勝ち方をしなければ成らない、と思います。兎に角相手を疲弊させ、11ラウンド迄にKOする事が、使命でしょう。│非A│6/28
[2]序盤から攻め姿勢の村田が様子見のブラントにポイント取るも、中盤から村田がガス味にポイントを失い中差の判定負け。│不動産屋│6/28
[3]村田の楽勝。左で腹を捉え、右で倒す。│ジャム│6/28
[1]村田は前回よりヒット数も増えるが、それ以上に被弾数も増える。出血により7〜10Rレフェリーストップ。│タノムサク│6/28
[2]長い距離での試合になり、スピード、技術で勝るブラントがポイントを取っていく。村田は序盤こそボディ攻撃を試みるも相手のスピードを見てしまい、試合が進むにつれ攻撃が単調になる。明白な判定勝ちでブラントがV2を達成すると見る。│サーシャファン│6/28
[2]前回同様、追いかけて行くとこに左でいなされて…力んでガス欠にならないことを祈ります。村田選手に勝ってもらった方がボクシング界は盛り上がると思うので。│ロニーシルーズ│6/28
[2]村田のコンディションが前回よりは良くジャブ主体に積極的に攻めるが後半は手数が減りブラントに巻き返されて少差のユナニマスで敗退。│八百屋│6/28
[1]初回こそ村田は強く出るが、自信をつけ勢いに乗るブラントが捌き2回にはペースを掴む。中盤にはダメージを溜め込み、松本×ノーウッドのように最後はロープを背負い滅多打ちの8ラウンドストップ負け。│きっかけは町田│6/28
[1]はっきりした勝敗になるんじゃないかな。村田の9RTKO負け。2回ダウンして、ストップ負けでしょうね。│トクメイ│6/28
[1]ブラントみたいなタイプは帝拳が避けてきたタイプ。今回も下がりながらのジャブが村田を的確に打つ。村田は接近してパンチを撃ち込もうとするが、足とクリンチワークでさばかれる。前回同様、中盤から顔が腫れてくる村田。6〜8R連打を受けはじめて体力的に力尽きてきて皇帝が棄権を指示して9〜10にロマ敗。│-│6/28
[3]村田選手身体を振りながら左をフリッカー気味に出してブラントを追う展開。ブラント前回と同様に左をダブルで打って左右連打後まわり込もうと試みるも、村田選手のタイミングよくフックを引っ掛けてくるので、思うように動けない展開。迎えた第5Rブラントが左出したところに村田選手の右クロスが炸裂しブラントダウン!なんとか立ち上がるも、足元が定まらずレフェリーストップ!村田選手がリベンジに成功!!│sugaアール│6/28
[2]村田は前より手を出すと思うけど、すごい一発が入らない限り、ポイントとられて判定負け。もともと一撃で倒すタイプではないので、相手が失速してくれない限り厳しい。│隠し剣│6/28
[3]村田が被弾覚悟でボディ攻めを慣行。単発ではなく連打を重視した攻撃でひたすら攻めまくり、10Rか11Rでブラント陣営が棄権を申し出て王座奪回。村田は判定になったらまず勝てないので、KOかTKOを狙って攻めまくるしかない。│浪速のドサ拳│6/28
[1]前回の反省もありスタイルを変えた村田だが、相性の悪いブラントに今回も対策され、終盤に足の止まった村田がブラントの連打を浴びストップ負け…│コスタヤチューカ│6/28
[3]再戦で様子見なんてなし。1Rから打ち合い(死闘) 5〜9Rで村田のKO勝ち。│山 マサ│6/28

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