★予想!井上×ロドリゲス

1.井上のKO勝ち
404
2.井上の判定勝ち
44
3.ロドリゲスのKO勝ち
33
4.ロドリゲスの判定勝ち
34
5.ドロー
14

[1]井上の4ラウンド以内のKO勝ち。これ以上のラウンドまでロドリゲスが井上のパンチを凌ぎ切れるとは思えない。│ずっと愛知県民│5/18
[]井上が序盤から積極的に出るも単発気味。5ラウンド以降アウトボックスに変更してポイントを取りにいく。ロドリゲスは強引な攻めに出るもダウンは奪えず。井上の中差判定勝ち。│にわか│5/12
[1]1RKOはないでしょうが、1Rで制空権を支配し、ペースを掌握。2Rから守勢に回るロドリゲスからクリーンヒットを奪うまでは至らずとも、ボディブローで体力を削いでいく。4Rにはボディの集中打でダウン奪取。5Rで巻き返しを図りに来たロドリゲスに左フックのカウンター!でTHE END。│地方土人│5/12
[]井上が負けるとしたら、序盤相手の手の内見切らない時か一方的な展開にダレた中盤に雑に出てカウンター食らって1発KO負けだけでしょう。ロドリゲスは腹のガードが甘い、ナル爺の様に頭部へのラッシュにガード上げた一瞬にレバー打たれて悶絶すると予想。│ローカル│5/9
[1]距離を取ろうとするロドリゲスに左ジャブと軽い右で距離をつめようとする井上の攻防が序盤は続く。4Rあたりから井上が距離をつめ、左ボディと右ストレートがヒットし、徐々にロドリゲスが失速する。7Rダメージの少ない井上が手数を増やし、最後は右ストレートでロドリゲスを倒す。│川流河童│5/8
[1]ドネアが上がって、相当気合が入っているはず。1Rとはいかないまでも序盤で倒すはず。ドネアを意識して左フックでフィニッシュ!2Rかな?│スフィンクス│5/8
[1]初回KO、マクド戦のような展開に。少々もらうが構わずなぎ倒すかと思います。│南幌│5/7
[2]ロドリゲスと井上はスキルの高さで噛み合い、接戦となる。後半井上がパンチ力の差で抜け出し、中差の勝利を収める│パノラマ│5/6
[1]怖いのは、相手のアウトボクシングに井上の強打が空回りし、僅差の判定負けをくらうケースのみ。それ以外の展開では、井上の早いラウンドでのKOもあるかと。│かっちゃん│5/6
[1]序盤は井上もじっくり行って拮抗してる風になるが、中盤辺りで一発ぶっ刺せばお料理タイムに突入して終わりでしょう。│ICE│5/6
[2]初回、体験したことのない井上の強打にロドリゲスがビビり、以降距離をとるように。本音では早々に捉えてKOして欲しいが、意外と塩試合になると予想。大差判定で井上勝利。│イーグル令和│5/6
[1]井上のジリジリとした圧力にロドリゲスはいつものようにカウンターを取れず、5Rくらいで棄権においこまれるのでは。│名乗れない人│5/5
[1]井上がジャブの差し合いで有利に立ち、徐々に距離を掌握。5R辺りからロドリゲスが井上のボディ攻撃を嫌がり始め、ダウンを数回奪って7R辺りでKO勝利。│浪速のドサ拳│5/5
[4]ロドリゲスの僅差判定勝ち。序盤に井上からフラッシュダウンを奪い、盛り返されるも最後までアウトボクシングを貫き勝利│ローレン│5/5
[1]ハイレベルな攻防の末に井上チャンプが9RボディでKO勝ちで王座統一に成功!初のGlasgowで調整は難しいでしょうが、反射だけでもロドリゲスには勝てます。│sugaアール│5/5
[1]3試合連続初回KO勝ちの予感がする。│春田真人│5/5
[1]両者の最近の試合を比較して最大の違いはやはりパンチ力! 井上のパンチはヒットしたときの音が違う。ロドリゲスも実際に受けると怯えて手が出なくなるんではないか? 今回は慎重にスタートしそうだが4,5ラウンドには井上が仕留めるとみます。懸念があるとすれば以前痛めた拳を含めたコンディション調整、これさえ問題なければ負ける要素は見当たらない│アクセル│5/4
[1]ロドリゲスが1Rに右でダウン。再開後ロープに詰めて連打、最後は左ボディで撃沈。圧勝で王座統一。│弱太郎│5/4
[1]序盤はフェイントの応酬。スピード感溢れる駆け引きのあと、井上のジャブがヒットして、展開が変わる。3Rくらいから、ロドリゲスの右をかいくぐった井上の左ボディが単発で当たり始め、ペースは明確に井上。ロドリゲスのカウンターを警戒して詰めきれないが、7R、右のボディストレートから一気のラッシュ。2度ダウンの末、レフェリーストップで井上のTKO。圧勝だが、見応えのあるハイレベルの攻防。│Tomo│5/4
[1]ボディでダウン、下を過剰に気にした中ストレートがドスン、3ラウンドTKOを予想。│むく犬│5/4
[1]1ラウンドこそロドリゲスの鋭いジャブ、カウンターでこれまでの対戦相手とは違うぞと思わせるが、2ラウンドから井上尚弥がギアを上げると力の差は歴然となり完全に試合を支配。逃げるロドリゲス追う井上尚弥が続く。ニエベス戦と似たような展開でロドリゲスはボディーを効かされじり貧になり中盤KO勝ち。│あおのじ│5/4
[1]やはり期待も込めて井上KO。ただ最近のように序盤ではなく8〜10RあたりでKOと予想。│千│5/4
[1]今まで通り1R半ばまでは様子見。ロドリゲスも同じく手数少なめ。 1R後半から手数の増える尚弥にペースが移り、その傾向がその後も続く。3Rくらいでボディが刺さり明らかに腰が引けるロドリゲス。 完全尚弥ペースで5Rくらいに左ボディでK.Oと見ます。│おいろん│5/4
[1]前半から的確なブローでダメージを蓄積。8Rダウンを奪った後、インーバルで棄権。│栗原幕│5/4
[1]1Rイケイケモードの井上がモンスターラッシュ仕掛けた瞬間、ロドリゲスの合わせるだけの右カウンターでダウンくらうも落ち着きを取り戻し、ジャブから上下に散らしロドリゲスを削り中盤、井上が左ボディで仕留める│アカンな〜同好会│5/4
[1]序盤からスピードとパワーを活かして丁寧に行けば8r辺りでストップとみます。ドネア戦を意識しちゃってたら変な感じになってもやっとした判定になるかも。│シマ│5/4
[1]パワーは井上だけどパンチの多彩さやコンビネーションに関しては 若干ロドリゲスに分があると見る。 勝つとは思うが長引けば苦戦もあり得る。│タトバ│5/4
[2]尚弥が慎重に入り過ぎた場合、或いはロドリゲスがリングの外を回らない展開になった場合、判定は十分にありえると思います。│テフロン加工│5/4
[1]ロドリゲスはうまいので、速攻KOはなさそう。でも、5ラウンドまで井上フルマーク優勢で、6回にロドリゲスが棄権。│石寺操縦士│5/4
[1]今普通に戦えば5R以内でKO勝ちでしょう。でも日本でやってるときみたいに行かなければ、逆の目もあるかと思います。│ハイロ67│5/4
[1]初回前半、尚弥は相手の出方をうかがっているが、後半のには早くも数発のパンチでロドリゲスをぐらつかせる。結局ロドリゲスは何もできず、2、3Rあたりで尚弥がKO勝利。│トラトラトラ│5/4
[1]井上相手にもはや、ロドリゲスがどこまで持つかの問題だと思う。さすがに1RKOが続いているので5Rくらいまではあえて尚弥が持たせる展開。3R以内に1度ダウンを奪って、5Rにも再度、ダウンを奪いKO勝ち。│光太郎│5/4
[1]前半特に強いロドリゲスが相手とあって序盤は技術戦になりそう。徐々に井上のカウンターパンチでロドリゲスがダメージを受け、逃げ腰に。5〜10ラウンドでロドリゲス陣営が試合を投げる。│サーシャファン│5/4
[1]今の井上チャンピオンを相手に判定までいける選手が地球上にいるとは思えない。中盤あたりでのKOを予想します!│ギセンシャ│5/4
[1]力の差が歴然とでる試合になるかも。バンタム世界一へGO!│マント│5/4
[1]当日のコンディション状態と試合途中の故障などハプニングが無ければボディショットに耐えられないロドリゲスを中盤までにストップ。│八百屋│5/4
[1]井上は早期決着を狙う風でもなくじっくり立ち上がり初回はお互い探り合い。しかし時間を経るごとにボディも入り削り始め、4〜5回で効かせてロドリゲスは防戦一方になりストップ勝ち。│きっかけは町田│5/4
[1]1ラウンドで交戦距離を確認した井上選手の、2ラウンドKO勝ちを予想します。│非A│5/4
[1]簡単には勝たせて貰えないと思うが、2ラウンドで井上の一発が入って試合は終わる。│狼酋長│5/4
[1]モチベ最高の尚弥が圧勝│-│5/4
[2]ここ一年間で2Rしか試合をしていないキャリアが凄く気になります。恐らくある程度の力の差を見せながらも、KOに結び付けない展開が続き、終盤ラウンドでダウンを奪い大差判定勝ちではないかと。  あと、ドネア線前に強豪選手と長丁場での試合を消化してほしいという願望もありますが。仕方ないけど試合の消化数とRがきになってしまう一戦ですね。│パレット│5/4
[2]激戦にはならずお互い間合いの取り合いで判定まで行きそう│-│5/4
[1]ロドリゲスは、序盤は積極的に手数を出してきて攻勢をアピールし中盤以降逃げに徹するか、井上の唯一の弱点である拳痛め狙いで頭を低めにしたり等の策を仕掛けるも、井上の左ボディフックで徐々に削られ、中盤にストップ。│名無し2号│5/4
[1]まさに全盛期のタイソン! さすがにロドリゲスの左フックアッパーのカウンターは怖いが、1ラウンドで見切り、2ラウンドその左フックに合わせた左フックのカウンターでダウンを奪い、再開後ラッシュでストップ!!│ヒサシ│5/3
[1]今回も秒殺の可能性が高い。ロッドが何度立ち上がるか、どんな倒れ方をするのかが見所になりそう。ロッドもいいボクサーだが、井上の強さは次元が違いすぎる。│カメさん│5/3
[1]1.2Rは静かな展開も、井上3Rの強めのボディが入る。この回でパンチを見切った井上が4Rで勝負を掛けKO勝利と見ます。 │panerai│5/3
[1]ロドリゲスは一度も観たことはないが、井上のKO勝ちに一票入れておこう。 まぁ5Rに右ストレート、左ボディで一度ずつダウンを奪い、戦意喪失してレフェリーがストップ…といったところだろう。│デミ│5/3
[1]尚弥の10RKO勝ち。序盤4Rまでの尚弥のKO勝ちもありえますが、ロドリゲスもIBFのチャンピオン、序盤ダウンしても、粘りにねばるのではないかと予想。しかし、ボディから心とスタミナを削って終盤に心をへし折り、尚弥が終盤KOで勝つでしょう。│トクメイ│5/3
[1]期待込みですが、年間KO賞ものの勝利再び期待してます。│エトタロー│5/3
[1]ここ最近の試合を見ていると井上の負ける姿が想像できないですね。井上が足を使って逃げ回るロドリゲスめがけて左フックでズドンとKO勝利 (笑)│ジャム│5/3
[1]慎重なロドリゲスに初回は緊張感あるまま終わるが、2回から井上のジャブがヒット。相手もよく動くが、3回に強い右が入ってロドリゲスがダウン。立ちあがるも連打で追い詰め、レフェリーが止めた!│隠し剣│5/3

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