★予想!田中×田口

1.田中のKO勝ち
124
2.田中の判定勝ち
218
3.田口のKO勝ち
52
4.田口の判定勝ち
105
5.ドロー
34

[4]スロースターターの田口は4Rまで田中にポイントを取られ、残りのラウンドは互角の勝負を展開するも、序盤の貯金で田中の2〜4ポイントの判定勝ちを予想。│ずっと愛知県民│3/9
[4]僅差判定で(2−1)田口の二階級制覇になると思います。│ヤス│3/9
[4]田口が尻上がりにペースを上げて、田中を追いかけ回す。ボディを連打しロープに追い詰め、微差の判定勝ち!│鹿児島│3/9
[2]田中チャンプの1〜3Pの判定勝ち。序盤立ち上がりの悪い田口選手を田中チャップが先制。中盤以降は田口選手のボディブローが決まり出す。その後、尻上がりに調子を上げる田中選手。終盤まで接戦にもち込まれる展開を予想します。│パレット│3/8
[2]技術 スピードの圧倒的な差で大差判定。もしそれ以外の結果があるとしたら、ピークが過ぎ今まで激闘続きで打たせてきた田口に過去のダメージの蓄積があり、思わぬモロさが出てKO負け。でも、田中のパンチはキレがあるが軽いので予想するなら判定勝ちにする。│ヒサシヤマ│3/7
[2]最近の田口の調子の波の原因が衰えにある様な気もするんですが…それ抜きでもスロースターターの田口が田中からペースを奪うのは難しい事、、フットワークのスピード差で恐らく常に田中に回り込まれる事になると予想。│ローカル│3/7
[2]田中は木村戦の反省を活かし、テクニックと脚を駆使して打ち合いを避けると思います。田口は打ち合いたいでしょうが、ば田中のスピードに分があると見ます。タフな田口ですから、田中の小差判定勝ちと見ますが、両者のコンディショニング次第で勝敗が逆になってもおかしくありません。KOがあるとすれば田口でしょう。│モロダシ・ボン│3/6
[4]序盤は田中選手優勢に見えるも、田口選手がメリンド戦の時のように12Rを通じて試合をコントロールし、11R、田中選手が焦りと疲れによる雑な打ち込みに行ったところにカウンターを合わせてダウンを奪う。ダメージは少ないもののその流れで戦い切り、田口選手の判定勝ちと予想。│CHAOS E.K.│3/6
[2]序盤から両者の持ち味を発揮して、激しい打ち合い。期待に違わぬ好試合になるだろう。両者の決定力、タフネス等を考えるとKO決着は考え難いが、12Rダレることのない展開が続くと予想。最終的には技術と総合力で上回る田中が中差判定勝ち。│拳キチ│3/5
[2]前半は田中、中盤は田口、後半は田中という流れで4ポイント差で田中と予想。│K│3/4
[2]序盤、田中のスピードあるフットワークと様々な角度で繰り出されるキレがあるパンチにやや劣勢の田口、中盤以降お互い足を止めての打ち合うシーンが増え、時おり田口のボディブローが効果的に田中に突き刺さるものの、最後まで手数が衰えない田中の攻勢が目立ち中差判定で王座防衛。│ファイファン│3/4
[2]実力はほぼ互角だと思いますが、左の刺し合いはややチャンピオンが有利か…。どちらにも振れる微妙なラウンドはハウスボクサー(主催者側)である田中チャンプに振られ、そんなに差はある展開ではないのに、終って見れば、ユナニマスで田中チャンプ支持という結末かと…。│ローリングクレイドルホールド│3/4
[4]技術で田中が圧倒できればいいが、田口とて歴戦の猛者。動きの悪くなった田中を脅威のタフネスで後半から追い上げ、僅差の判定。田中は負けるならここだと思う。│ポーパオイン│3/4
[4]田口がクラスを上げて好調とみます。スタートからテンション高くペースを取りに行く田中に、田口も意識して前半から飛ばし応戦。田中は近距離で打ち合う分被弾も増え、中盤過ぎにグサリと入った田口のボディのワンパンチが効き田口優勢に。終盤は田中の動きが悪いまま判定へ。僅差で田口の判定勝ち。│きっかけは町田き│3/4
[2]燃え尽きたと思ったベテランが階級上げて意地を見せてることは昔からよくある。がしかしジャッジは田中支持で終わると思う。│八百屋│3/4
[4]1-2ポイント差で田口の手が上がると予想。│ロングマント│3/3
[2]田中の判定勝ち以上の展開になるかと、初F級の田口と若さ勢いで上回る田中の差が中盤から出て来て後半11か12Rで一方的な展開になってストップ勝ちの可能性大だと思います。│ハイロ67│3/3
[2]スロースターターなところが災いして田中の逃げ切りになりそう。│銭湯好き│3/3
[2]お互いの前戦、対戦相手を比較しても勢いもさることながら技術的な面でも田中の優勢は変わらない。ダウンが多い田中ではあったが、木村戦で見せた打ち合いにも臆さなかった成長は大きく、田口の直線的なスタイルでは攻略は困難と見ます。タフネスな田口にKOは逃すも、大差判定勝ちを予想します。│panerai│3/3
[1]両者、序盤から激しく打ち合うも、パンチの正確性でやや田中が優勢。中盤から田中が横へのフットワークを使い出し、田口は追い足がなく、徐々に一方的に。終盤、ダメージがたまったところで田中の連打でレフェリーストップ。│トラトラトラ│3/3
[1]やはり勢いが違いますね。技術は両者とも素晴らしいので面白い試合にはなると思うけど、9RTKOで田中かな。│スフィンクス│3/3
[1]やはり、田中の勢で田口を呑み込むと思う。田口もガッツで抵抗するが、終盤にチャンスを掴み、田中11Rにレフリーストップ勝ち。│トクメイ│3/3
[4]序盤から両者手数の多い好試合もクリーンヒットは皆無。しかし中盤から田口のボディブローがヒットしやや優勢に。終盤の乱打戦も田口のヒットが目立つ展開に。名古屋判定はなく田口が新王者に!ガードの差が出るかな⁈│sugaアール│3/3
[1]木村戦で戦闘力をあげた田中が田口の折れなそうな心をへし折って終盤のTKO勝ち!│むなり│3/3
[2]田口が倒れるとは思えない、センスは田中の方が数段上│-│3/3
[3]勢いは田中だが、しつこさとタフネスの差が出て9R田口のTKO勝ち。│むく犬│3/3
[1]田中がスピード・パワー共に上回り、4RでKO勝ち。│デミ│3/3
[1]判定勝負の可能性大だが、王座陥落からブランク明け、階級アップの世界戦となると、さすがにタフな田口選手でも厳しいと思う。 終盤に田中選手の連打に捕まり、引導を渡されると予想。│春田真人│3/2
[2]目線を下に落としながら愚直に追う田口。それをフットワークでかわしながら、スピーディなコンビネーションで迎え撃つ田中。総合力では田中が上だが、最後まで倒すことが出来ず クリーンな激闘の末、中差判定で田中。年間最高試合の予感がします。│Tomo│3/2
[5]田中は意外に苦戦すると思います。1−1ドローで│隠し剣│3/2
[2]田中が持ち味のハンドスピードで序盤からペースを掴む。スロースターターの田口は後半、盛り返し激しい打合いに。だが、田口のパンチで田中が倒れるところが想像しにくい。倒すとしたら王者の方だが、両者ダウンなしの4ポイント差で田中の判定勝ちを予想する。│紀平の3Aは女子史上最高レベル│3/2
[2]圧力ある木村を撃破して筋金が入った田中がサイドからの波状攻撃でペースを握る。中盤から田口もプレスを強めてロープに詰めるシーンを作るもダメージブローは入れられず。後半追い上げられるも田中の逃げ切り勝ち。116-112かな。│弱太郎│3/2
[1]田口は動きが直線的なので、対戦相手との相性に試合内容が左右されやすい。特にサークリングを駆使するタイプを不得手としているのをカニサレス戦で露呈しているのは田中戦において致命的。序盤から田中を追い回すも田中のサークリングを捉えきれずポイントを拐われ顔面をカット。焦れば焦るほど田中の術中に嵌まり、流血が止まらず9R〜11Rで流血によるレフェリーストップで田中のTKO勝利。│浪速のドサ拳│3/2
[3]田口選手のタフネスに手を焼けば、ダウン経験の多い田中選手は、苦境に立たされると思います。│非A│3/2
[1]田口はピークアウトしているのではないかと思う。それに加えて、F級では未知数。終始田中ペースで、タフな田口も気持ちが切れて終盤ダウン。戦意を奮い立たすことが出来ずにストップと予想。│おいろん│3/2
[2]勢いの差で田中が打ち合いの末判定勝ちと予想。│しま│3/2
[2]某雑魚専ゲス不倫伝説と違いハード路線の両者。僅差で田中か│金曜日│3/2
[2]ハンドスピードで勝る田中が、手数の少ない田口にパンチを集め、中差判定で田中の初防衛成功。│川流河童│3/2
[1]ブドラーに負けた田口、木村翔に勝った(本当は引き分けだと思う)田中。勢いが違う。│へきさごん│3/2
[4]微妙な判定になるかな?│マント│3/2
[1]終盤に連打でレフェリーストップ。10RTKOで田中v1│パティシエパパ│3/2
[1]この二人の予想は難しいけど、天分は田中にあるとみて、11R田中のKO勝ち。│山 マサ│3/2

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