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★予想! シーサケット×ロマゴン

1.シーサケットのKO勝ち 87
2.シーサケットの判定勝ち 41
3.ロマゴンのKO勝ち 109
4.ロマゴンの判定勝ち 158
5.ドロー 18
[4]ロマゴンが手数では圧倒するものの、驚異のタフネスぶりを発揮したシーサケットが強打を単発ではあるが返していってロマゴンをぐらつかせる。僅差判定でロマゴンが勝利するものの、与えたダメージではシーサケットが勝っていた、という試合になりそう。│ファイファン│9/4
[2]フレーム差が有り、今回はシーサケの明白な4P差以上の3−0の判定勝ちだと。│ハイロ67│9/2
[4]バッティングと押し合いへし合いによる体力消耗を嫌うロマゴンは、やや離れた位置から顔面に軽打を集めてポイントを取りにいく。対するシーサケットは戦い方に引き出しがないので、対応するすべがない。ロマゴンが明白な判定勝ち。117-111くらい。│トラトラトラ│9/2
[4]両者ともスタイルを変えられるような年齢でもないので前回の続きとなると予想。苦戦はするものの、前回の判定はおかしいと言う空気にも左右されて、最後は小差の判定勝ちかと。│コウ│9/2
[4]今回は判定がロマゴン寄りになると思う。 有効打も与えたダメージもシーサケが優るが反映されずロマゴン中差判定勝ち。│メキシコのOTTO│9/2
[1]ロマゴン ロマゴンが前回にもまして倒しにかかり、2度倒すけれどカウンターを貰って自分も倒されるという展開。それでも判定にもつれ込み、またも僅差で、しかし今度はロマゴンの勝ち。│朝寝朝酒│9/1
[4]今度はフレーム差に対応した戦い方をして4-6ポイント判定勝ち。しかしダウンは奪えず。│らいだー│9/1
[3]地力で勝るゴンザレスがフレーム差を克服してのKO勝ちとみます。勝負ラウンドは8−10Rくらい。負ける悔しさを知った怪物の更なる進化を期待!!│ローリングクレイドルホールド│9/1
[1]派手な殴り合い。シーサケの被弾こそ多いが、ロマゴンは適正階級ではないため効かせられず。お互い血みどろの激闘で、終盤レフェリーストップ。│コンチCS-90│9/1
[3]再戦はより引き出しが多い方、あるいはより与えられた課題に対して対策を考えて実行できる者が勝つと思ってますが、今回はシーサケットはそんなに戦法を変えてこないでしょう⁉ロマゴンは前回の反省を活かし対策ねってくるでしょう。私は下手にボディなど打たず、左フックと右ストレートだけでKOできると思います。3Rくらいで右ストレートからの左フックカウンターでロマゴンKO勝!│sugaアール│8/31
[4]直近のロマゴンKO勝ち予想は押し間違えです。 前回と似た展開か、もっとロマゴン的に厳しい展開ながら判定はロマゴンに傾く、 そんな試合展開を予想します。 鍵となるのはシーサケのコンディション。 前回同様に仕上げてくるなら、ロマゴンは序盤にたみかけてリードしないとまるで焼き直しの展開になりそう。レナードVSハグラー戦くらいにロマゴンがポーカーフェイスを貫ければ良いのですが、 ロマゴンは顔に出てしまうのでシーサケ陣営を元気づけてしまいそう。 シーサケはサウスポースタイルですが右が滅法強いのでロマゴンとしては 右回りから右を放り投げて左アッパー、というのが リスクの少ない戦術かもしれません。左でレバーを狙うとシーサケから見てごっつぁんの展開、左ボディーはポジション争いで角度を奪って鳩尾がベター。 いずれにせよ、序盤にたためないと苦戦は必至でも判定はロマゴン。 │YONDE OWEN│8/31
[3]序盤は丁寧にやりとりして、中盤以降に間違いなく倒しにいくと思う。判定でごたつくのはもうごめんとばかりに。KO勝利は厳しいかもだけど、不可能な話ではないはず。│ベクトル演算│8/31
[4]勝つんでしょうが、タッパの差は如何ともし難く 大差は付かないと予想。サウスポーのシーサケに対して右からのプレスが効き難いのも一因か。│ローカル│8/30
[4]今回はロマゴンもしっかり仕上げてくるでしょうが、倒すことはできないんじゃないかと思います。3−0の判定勝ちで、モンスター井上と夢の一戦へ…。│blackjeep│8/30
[1]相性とスタイルの問題、ロマゴン流血ストップ負けでしょう。│コマク│8/30
[2]シーサケットの全身スタイルに苦手意識が刷り込まれている事からバッティングを避けようと後退する場面がロマゴンに目立ち、若干見栄えの悪い展開が続く。 シーサケットのアグレッシブネスとロマゴンの連打で甲乙つけがたいラウンドを重ねるが、シーサケットのパワーに押し切られて挑戦者としては見栄えの悪い印象を残し2−0か2−1でシーサケットの判定勝利。│浪速のドサ拳│8/30
[4]試合展開はほぼ前回と同じで少差でロマゴンの判定勝ちで│小森│8/30
[4]ロマゴンがそれなりにSF級仕様に仕上げてくるとみます。シーサケの元気な4ラウンドまでは五分五分、中盤以降手数で抜け出して116-112で判定勝ち。│きっかけは町田│8/30
[4]なんだかんだここへきてロマゴンはSフライ仕様に仕上げてくると予想。体格的に不利な部分は従来までのコンビネーションを短く強く切り上げてシーサケの飛び込む回数を減らして、飛び込み際にカウンターでアッパーを合わせると予想。倒しきることは出来ないが的確な有効打でポイントを取り中差判定勝ち。│それっぽい練習生│8/30
[1]帝拳の雪崩現象が止まらない│ばたーのようになめらかなボディーブロー│8/30
[4]sフライのロマゴン2は、圧倒的なパワーや攻撃力は感じられない。流れるようなスムーズなコンビネーションにも何かぎこちなさがあるし。前回よりはややロマゴンペースで試合が進み、小差の判定勝ちかな。│ヒサシヤマ│8/29
[4]ここ数戦精彩を欠いていたロマゴンですが、さすがに前回の反省を踏まえて仕上げてくるでしょう。ストレート、アッパーとボディを巧い事織り交ぜて、噛み合わないながらも見映えでポイントをピックアップしていくでしょう。4〜6Pで手堅く王座を奪い返すと予想。懸念材料はシーサケットの頭…│地方土人│8/29
[4]あのロマゴンが負けるわけですから、相性は良く無いんでしょうね。そんな相手を返り討ちするのは大変です。でも自力で押し切って判定勝ちと予想します。今回は逆にシーサケットがスリップ的なダウンをしそう。│スフィンクス│8/29
[4]前回と同じような展開になると思います。シーサッケがダウンを1回くらいは奪うかも。内容としてはどちらが勝ってもおかしくないか、若干、シーサッケが判定勝ちという感じだが、前回の試合の影響で審判もロマゴン寄りになり2−1の僅差でロマゴンの判定勝ち。│光太郎│8/29
[4]ダウンが無い以外は前回と同じような展開だが、ジャッジは前回とは違う為、ゴンサレスの判定勝利。特にディフェンスに注意しつつ、打ち合いの中で効果的なカウンターを度々決めて優位性を示す。│F5(フゴー)│8/29
[1]宇夢叶わず怪物君は減量苦を理由にロマゴンから逃げドーピングメキシカンに挑戦│昭和のう夢おやぢ│8/29
[4]前回、ダウンはしたが身体を当てられてのダウン。今回は防御も含めテクニックに重きを置き明確な判定勝利。│フクロウ│8/29
[4]ここ2戦ロマゴンのパワーが今までのように通用しない。階級の壁にぶち当たった感じだが、メイやパックがウェルター以上では力んでKOを狙わない脱力型にチェンジしていった様に、今後のロマゴンもスタイルを変えてくるでしょう。序盤の怖いシーサケットは出入りで捌いて、後半シーサケのスタミナが落ちたところでコンビネーションで印象付けて試合を纏めロマゴン判定勝ち。│ICE│8/29
[1]前回よりも強めに前に出てくるシーサケットに慎重なゴンサレスは手が出せず序盤KO負け。│規制解除求。│8/29
[3]井上との試合を楽しみにする為にも、ロマゴンの圧倒的勝利を期待。キレキレのロマゴンが観たい。│弱太郎│8/29
[4]シーサケは前と同じ戦い方だが、ロマゴンが前回と同じ戦い方をするとは思えない。シーサケはタフなので結局倒せず、ロマゴンの判定勝ち。│カリメロ│8/29
[1]こういうのは相性が悪いと、とことん祟るんだよね。しかもダイレクトリマッチで前回の展開を嫌がるロマゴンが慎重になりすぎてシーサケが勢いでKOしそう│らいおん│8/29
[]ロマゴン、調子いいもののどうにかこうにか判定勝ち。│UGX│8/29
[3]ロマゴンは、慎重にベストな距離を保ちつつ、多彩なパンチを放ち、ペースを握る。後半、ダメージの溜まったシーサケは、連打でダウン。追撃でストップ。│栗原幕│8/29
[4]前回と似たような打ち合いで、対策で勝るロマゴンが小差判定を拾うと見ます。でもロマゴン自体、この階級では最大のパフォーマンスはみせれないでしょうね。│シマ│8/29
[1]ロマゴンが初回から距離をつめて有利に進むが、一瞬カウンターでロマコンがダウン。思った以上のダメージで連打のシーサケにレフリーがストップ。│panerai│8/29
[4]前回もロマゴンが勝っていたと思うが、今回はバッティングの対策も万全で明白な判定勝ちとみる。│サーシャファン│8/29
[2]ロマゴンはスーパーフライ級では並みの選手。小差判定負け。フ│-│8/29
[4]足を使っての完封を期待します。│非A│8/29
[1]山中同様ロマゴンのパンチはシーサケットに効かず中盤連打でぼこぼこにされレフリーストップ。帝拳ドミノ倒しはまだまだ続く。ロマゴン伝説の終焉│脳弱チャベス│8/29
[]体格差、バッティングもろもろ込みで近距離の打ち合いはシーサケットやや有利かな。ただ連打のクオリティーは文句なくロマゴン。今度は序盤をノーダウンで凌いでの打撃戦に持ち込みたいですね。前回は「あのロマゴンが」の印象点も大きかったと思うので。小差を積み重ねてのユナニマスに一票。│ふぇのむ│8/29
[3]やや調整失敗なシーサケにロマゴンのボディ攻めが功を奏して中盤ストップ│八百屋│8/29
[2]やや穴狙いですが。シーサケはロマゴンの打撃力を怖がってないように思う。後退しないように踏ん張りながら手を出し続け、中盤でダウンを一度位奪うかも。僅差ではあるが3-0の判定でロマゴンのS.フライは終了と見ます。│おいろん│8/28
[4]ロマゴン優位に進むも、倒すことはできずに中差判定かなと、│エトタロー│8/28
[4]ロマゴンが僅差の判定で王座に返り咲くと予想。│TS│8/28
[3]今度はロマゴンが9回TKO勝ち。連打で追い込む!│蒼い旅行者│8/28
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